take oneの木

take oneの苗木を植えました。
お水をあげたり掃除をしたり、日々の事。
毎日続けることで
根っこは深く、枝は空高く、年輪が重なって、
いつしかみんなの木陰になれる様に。


テーマ:

ランチに使う梅干しを作ろう!と思ってて、

昨年は梅チャンスを逃し、涙をのんだ (ノД`)・°・




気がついたら、6月も終わりだわ!!!


take oneの木
 

  急いで購入。  

  すでに、ももみたいな

  甘い香りがしている。

  

  急いで塩漬けを~







take oneの木
  ホワイトリカーの代わりに、

  ウォッカで代用













take oneの木
  計画的なわりには、無計画なので。。。

  ホーローのストッカーを買いそびれ、

  ガラスビンで~



  あっあせる重石。。。


  それも買い忘れ、重石ナシでいっかぁ




  重しのないぶん、

  梅酢のあがりが遅いけれど、

  ボチボチで~




これからしばらく、このビンを振って、ゴロゴロさせるのです♪










 

  



  





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葉っぱを買ってきました。

移し替えようと思っていた入れ物には似合わず、急きょ、麻ヒモでグルグル巻いた。

思いつきで作ったわりに、カワイイ感じになりました~。(と、思っています)

エントランスでお出迎えしていますよ。



take oneの木


take oneで使用している食器の8割はマルミツ陶器 という

食器メーカーさんの器ナイフとフォーク
うちはスタジオm'という家庭向けの食器を使用しているので、

雑貨屋さんでも時々売っています。


そのメーカーさん主催のパーティーに誘っていただき、

ランチ営業を抜け出して参加してきました~


器に愛着をもってもらう講座、

色々なシーンを想定したテーブルコーディネート、

器に文字入れ体験もさせていただきました。


同じ料理であっても、器や盛りつけ方を変えるだけで

料理の印象、食べる人の印象は全然違います。

マルミツ陶器のカタログには実際に料理が盛りつけられていて、

シンプルなのにどこか斬新です。

普通は組み合わせない器同士であっても、

目線を少し変えたり、他のアイテムを上手に使い合わせたりと、

とても自由な発想と提案力があります。


テーブルコーディネートの講座では、

料理が盛り付けられていなくても、それだけでおいしそうだったり、

自然と料理が浮かんだりと、想像力がかきたてられました。

ついでに購買意欲もかきたてられたり。。。



take oneの木



take oneの木



器の基礎講座では、

お話してくださったスタッフの方から“器への愛着”が伝わってきました。

器は消耗品だし、扱い方次第で割れてしまいます。

でも、ちょっとお手入れを施したり、気にかけたりするだけで、長持ちします。

頭では知っていても、なかなか面倒だったり目をつぶってしまいがち。。。

今回改めて教えてもらい、もっと大事にしなきゃなぁ~と思いました。


さてさて、今回のパーティーのメインです。

マルミツ陶器と取引している方が参加している会なので、

飲食店の方がほとんどですが、他にも雑貨屋さん、フードコーディネーター、

料理講師、食品の販売店さんなどなど幅広~い方たちが

40名程集まって自己紹介タイム。


なかなか同業者さんとの接点がなく、

お食事しながらゆっくりお話できる機会がないので、

こういう場があって、いろいろな方と話せてとっても刺激になりました。


take oneの木


これはおいしかった、リコッタチーズとドライトマトのブルスケッタクローバー


初めはじんくんが行く予定でしたが、私が行く!!と言って出掛け、

と~っても楽しくて、有意義な時間でした♪




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ちょっと前から、バイトちゃんが1.5人いないので自分の時間が取れずです。

近所に住む娘がめっちゃ感じがいいので、バイトに来てほしいな~っと、思っているのですが、

近所すぎるのも、どんなもんかな~っと。思ったり。



先日、母の日と父の日のプレゼントを兼ねて、

ご飯を食べに行ってきた。


「いい仕事してるよ~!!」という料理屋さんがあると聞いて、そこへ。

一宮市木曽川町にある、gottsuo 晋


ランチは1200円~2000円で天ぷらやお刺身の御膳がありますが、

せっかくなのでコースを予約。


店内に入ると、

カウンターの中から、天ぷらの匂いや音がします。

自分で料理をしているとイヤなのに、お店屋さんに行くと好きなんです。

食欲がそそられるし、パチパチ水のはじく音が心地よい~




take oneの木

<炊き合わせ>

鱧の煮こごり。

鱧の肝も入っていました。ほろ苦くて、大人の味ですね~。

カボチャが面取りしていないのに、煮崩れていなくて、

もちろん味もしっかりしていて不思議っ!





これ、ラディッシュなんです。少し、内に入ってて不思議でしょ?

芯抜きで抜いて、水に漬けたのかしら?

帰り際に聞こう~と思ってて、忘れてしまったあせる

take oneの木


take oneの木


<飯>

鮎のお雑炊。吸地がとってもいい香り~

焼き物も鮎だったので、違う食材が良かったのですが、

こっちの鮎は蒸した後、腹骨とはらわたがとってあるので、

小骨の苦手な私には嬉しい。


他にも煮物とかお刺身とか天ぷらが付いています。




私の思っているナンバー1の手仕事屋さんには負けますが、

ここもい~仕事していました。

「ちょっとのひと手間、隠れた下処理」があるかないかで、

私にとって、その料理屋さんの評価がずいぶん変わります。



普通の料理屋さんが使う食材で、見たことのない食材や料理、

感じたとこのない触感ってなかなかないと思います。

今はインターネットやメディアで知ることができて、情報が溢れています。

そんな中で飲食店に何を求めているのかなぁ~って思ったりします。


私がまた行きたいなぁ~と思う料理屋さんの条件の1つは、

値段に見合った料理と仕事を提供しているかと、

どんな「調理」しているかです。


焼肉屋さんは、料理屋さんではありません。

いい肉を仕入れて切っただけなので。

お寿司屋さんも、生魚をさばいただけでは料理ではありません。

いい魚を目利きし、寿司を握る職人さんです。


もちろん、お腹を満たす目的だけで行く時もあるし、

食べたい気分でお寿司屋さんにも行きます。

時間がないから、パパッと済ませたい時もあるけれど、

行くお店は、何となくいつも一緒だったりします。


薄い味の飲食店は、個人的に好きではなく、

お家の料理と違って、外食は毎日するわけではないので、

だしが利いたしっかりした味付けの方が

満足感があって好きです。


外食して何か物足りない。。。って感じるのが一番イヤですね~





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