編集会議・伊坂幸太郎

今日、仕事の帰りにふらりと本屋に立寄りました~
本屋って、なんかワクワクするんです♪
わかりますか?

楽しいものがいっぱい詰まってるような
そんな部屋みたいなもんですね、僕にとっては(〃∇〃)
そして今日は、
『編集会議 伊坂幸太郎8年目の告白』
というタイトルの雑誌を買いました。
去年の12月には出てたらしいんですが、
全然知らなかったです

伊坂さんファンとして、反省です!!(ノ◇≦。)
なかなかおもしろかったです。
伊坂さんのお父さんの話とかもでてきて、
興味深かった♪
やっぱ「ゴールデンスランバー」は
ハリウッド的な作品をわざと書いたんですね~
ストーリー自体は伊坂さんっぽくないな~とは
思ってたんですが、やっぱわざとでしたか★
「ハリウッド的なモノが書けないと思われるのは悔しいじゃないですか」
と、その理由を語ってます。
伊坂さんらしいな

ストーリー以外の
会話などのパートはものすごい伊坂さんの味が
しっかり出てるから、すごいよな~
ちゃんと、人に伝わる個性を持って、
それを伝える術を持ってるって
かなりすごいことですよね。
僕もがんばりたいと思います!!
ミッチーでした
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by ミッチー
MacBook Air、薄いですね~

ついに発表されましたね~
MacBook Air!!!
まじで薄いですねぇ~
厚さ1.94cmだってさー、すげぇーすげぇーー

Macファンとしては勿論欲しいけど、
お値段が・・うーん、高い。
・・¥229800
いや、めちゃくちゃ高いわけじゃないけど、
今のパソコンが動いてるうちは、
買えないなぁー
あ、でもあれですね、
やっぱ薄すぎてDVD driveは外付けになるんですね~
まあ、あんだけ薄かったらDVD入れる所なんてないっすよね。
世の中はどんどん進化してゆきますね~
便利になるのは良いのだけど、
そうなればなるほど
「不便」と感じる率も増えてるような気がします
「便利」って 人はすぐ慣れちゃいますからね~
慣れて「当たり前」に変わっちゃう。
残念ながら。
そうならないように
身の回りにある「当たり前」を
「幸せ」だとか「便利」だと感謝することを
忘れないようにしなきゃね~
さあ、明日からもがんばろう♪
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by ミッチー
火星人の正体は単純。
ブログネタ:宇宙人はいる? 参加中
本文はここから
昔、テレビの番組で言ってた。
地球はいずれ滅びるから人類は火星に移り住むんだ、って。

そういうのを「惑星地球化計画(=テラ・フォーミング)」って
言うらしい。
ま、それはいいんだけど、
興味深かったのが、
人類が火星に住んだ場合の、外見の変化。
当然環境が違いますから、
重力とか、空気とか、様々な要素が違うから
人類の見た目にも変化が起きる。
それは、そうですよね。
で、どんな変化になるか、というと・・
脳みそは大きくなり、
アゴは少しシャープになり、
眼はアーモンド形な大きな眼になり、
腕や足は細くなる
らしいです。
・・どっかで聞いたような人物像ですよね?
そう、
僕らが「火星人」としてぼんやり考えるあれ。
漫画とかに貧困な想像で描かれていそうなあれ。
まさにあれ、ですよねー

つまり 結論として
「火星人」とは「未来の地球人」で、
「人類」じゃないとあの姿形にはなりえない、ということ。
犬でも、牛でも、猿でも、オラウータンでもダメなんですよね~
「人」じゃなきゃ、うん、ああはならない。
だから、「火星人」の正体は、
「未来の地球人」で、今はまだ存在していない。
目撃証言があるとしたら、それはUFOがタイムマシーンだという説を
裏付けすることにもなると思います♪
な~んてことを、数年前に考えてたことを
今回このブログネタ「宇宙人はいる?」を見かけた時に
いっきに思い出しました。
想像は、楽しいですね~♪♪
では!
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荻窪のカフェ「ひなぎく」

昨日は荻窪にある「ひなぎく」というカフェに
行ってきました。
荻窪って普段あまり行く機会ないし、
カフェがあるってイメージでもなかったんで
完全に無知でしたが、
なかなかいいカフェでびっくりです(@_@)

店内にはギャラリーと古本屋が併設されてます。
テーブルの数は2つで、あとはカウンター席があるだけという
とても小さいカフェですが、
そこまで狭いってわけじゃない。
木目の暖かみ溢れる、すごく過ごしやすいカフェですよ♪

窓の外を流れる夜の中央線が
なんか知らないけど、心を和ませてくれました。
なんでだろ?・・・わかりませんw
駅からも近いので、
荻窪に行った際は、是非是非訪れてみてください♪

*ひなぎくの詳しい情報はこちらから
P.S. メインサイトのカフェページにやっと「荻窪」を
追加できました。
次は、「西荻」と「中野」をがんばってアップします!
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舞妓Haaan!!

舞妓Haaaan!!をDVDで見ました♪
なかなか痛快で、さくっと見れておもろかったですよ~★
最近の邦画はなかなかいいよね、
僕、あんまり重~い話は好きじゃないんですよ。
やっぱ、映画や小説ってエンターテインメントだから
すかっとしたやつがいいですよねぇ~
今回この映画をみて、日本の、京都の舞妓さん文化ってのが
すごいおもしろい仕組みなんやなーと感じました。
まあ、大げさに描いてはいるんでしょうが、
なんか、ダントツな独特感がありますよね。
昔京都に住んでた時、街を歩く舞妓さんをよく見かけましたが、
あれは本物だったのか、体験版みたいなやつだったのか、
未だにさっぱりわかりませんが、
この映画見てたら、また京都に行ってみたくなりました。
それにしても阿倍サダヲ、
おもろすぎる(>_<)
ああいう演技は大好きです!!
真っすぐに突き進む、あのキャラクターも
見てて元気になるし。
気持ちよく笑いたい方々に、お勧めの映画です♪
・・・ここって
カフェブログだよね?(ー_ー;)
我ながら、時々見失います。w
映画もカフェも大好きミッチーでした♪
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映画 black snake moan

昨日、DVDでブラック・スネーク・モーンを見ました!
やっぱね、クリスティーナ・リッチってすごいよね、
「モンスター」を見た時から「なんかすごいな、この子」と
思ってたんやけど、
オーラあるよね、かっこいいよね♪
サミュエル・L・ジャクソンは
妻に逃げられ、失望している元ブルースミュージシャンで、
クリスティーナ・リッチは過度のセックス依存症の女で、
サミュエル・L・ジャクソンがその彼女を鎖で繋いで
自宅で監禁して更正するというお話です。
設定が奇抜なわりに、物語はものすごく熱く、心にくるお話です。
自由を奪う鎖が、次第に「絆の鎖」になってゆく
その過程が実に見事です。
最期のシーンなんかも、僕は個人的にすごい好きですね。
人生は、助け合い、バランス、マイペース、なんだな、と
強く強く感じちゃいました。
ps. ちょっと前に「消えた天使」という映画も見たんですが、
残念を越えるぐらいおもしろくなかったです(泣)映画ちゃうやん、
ただのドキュメンタリーやん、っていうくらいの映画でした。ひねりなし。
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映画 東京日和
遅まきながら
あけましておめでとうございます。
わたりどりです。
じつはもう少ししたら住み慣れた街を離れて
地元に帰るので
いまの生活の終わりも秒読み段階です。
でも名残惜しがってくれる友人がたくさんいることを知って
なんだか後ろ髪をひかれます。
でもまあ、そんなに遠くないんだからさ~と
自分にも周囲にも半分言い聞かせるように主張しています。
さて、そんなセンチメンタルな気分をもっと高めてくれるのが
この映画。
竹中直人監督の『東京日和』です。

もう何度も見たんですが(DVD持ってるし)
最近たまたま人と見る機会があったので。
センチメンタルになりたい人は見るといいと思います。
音楽も映像もきれいです。
光と影、静と動という見方からすれば
この映画は「光と影が繊細に入り交じった静の映画」
とでもいったところかな。
今日は用事を片しに新宿と早稲田にいったんですが
カメラを忘れたのでカフェにはいってません。
本当にカフェ好きなのかなあ、とさえ思えてきますが
好きです。
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by わたりどり
あけましておめでとうございます。
わたりどりです。
じつはもう少ししたら住み慣れた街を離れて
地元に帰るので
いまの生活の終わりも秒読み段階です。
でも名残惜しがってくれる友人がたくさんいることを知って
なんだか後ろ髪をひかれます。
でもまあ、そんなに遠くないんだからさ~と
自分にも周囲にも半分言い聞かせるように主張しています。
さて、そんなセンチメンタルな気分をもっと高めてくれるのが
この映画。
竹中直人監督の『東京日和』です。

もう何度も見たんですが(DVD持ってるし)
最近たまたま人と見る機会があったので。
センチメンタルになりたい人は見るといいと思います。
音楽も映像もきれいです。
光と影、静と動という見方からすれば
この映画は「光と影が繊細に入り交じった静の映画」
とでもいったところかな。
今日は用事を片しに新宿と早稲田にいったんですが
カメラを忘れたのでカフェにはいってません。
本当にカフェ好きなのかなあ、とさえ思えてきますが
好きです。
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