変形(円形と多角形)のお店が続きました。 |  Cad書士のブログ

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 エンジニア系の行政書士として、図面に特化したサービスを展開!世の中のあらゆる図面と向き合います!!

訪問ありがとうございます。生きているモノ以外は全て描くCAD書士です。

月1回のブログ更新になって来てますが、なんとか頑張ります!

さて、年始に入ってからも、いくつか図面のお手伝いをしているのですが、
このところ四角のハコとは異なるお店が続いたのでご紹介。


円形や多角形が多いと、一般的には図面の作成上、
「難易度」が上がり、費用も割増になりがちですが・・・。

CAD書士は費用が固定の為、安心してご依頼してもらっています。

費用は営業面積に応じていますが、この「営業面積」は何の数字を
基にするのかとの声もありますので、説明すると・・・

ズバリ、賃貸借契約書または建物の謄本に記載ある数字です。

ですので、計測と図面作成後に異なった数字であっても
費用見積もりからの変動はありません。

例.賃貸借契約書に58㎡と記載されていて、計測して図面を作成すると61㎡でも58㎡と同費用となります。



■ラウンド形状(円形部分多数)


■多角形状A


■多角形状B



実は、こういった変形のお店の場合、図面屋として極度に・・・
「萌えます」いえ「燃えます」ね(^_^)


複雑形状(だいたい素敵なお店に多い)でお困りの方がいましたら
CAD書士を「燃え」させてくださいビックリマーク





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