いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪

現地3/11、苦しかった対ミネソタ・ティンバーウルブズ戦、日本日本の朝4時のTipOffからブザーが鳴るまで応援し続けました!

負けた日の仕事は辛いですねぇ...眠いのなんの...。

2時間睡眠でも勝てば仕事はノリノリなんですけどねw

さて、

疲労がMAXのBIG3はチームを引っ張りましたが、残念でした。

↓この先発が続くのは厳しかった...

↓スコットさんのWarriorsTV:苦しかった...でも素敵なプレイもあった...力尽きた。

↓ダンク・ハイライト♪

ゲームのハイライトを振り返ります。

彼らが何を語ったのか、そして指揮官スチーブ・カーはどう思うのか....。

***

***

『カリー欠場で、ウォリアーズは2連敗を被る』

”With Curry out, Warriors suffer second straight loss”

(現地2018/3/11)

【ミネアポリス発-

ステフィン・カリーを欠いてより厳しい戦いの中でもがくウォリアーズの1日が終わった。

彼らのトレーナーの部屋により多くの選手を閉じ込めることになったウォリアーズの一日が終わったのだ。

 

現地3/11日曜、ウォリアーズは103-109でミネソタ・ティンバーウルブズに敗れた。

今季2度目の2連敗だ。

これにより、ウェスタンカンファレンスで最高記録を持つヒューストン・ロケッツとのゲーム差をさらに広げてしまった。


ウォリアーズ(51勝16敗)は、ヒューストン(51勝14敗)に遅れをとったので、ウォリアーズは、3人のオールスタープレイヤー達が一人の欠如を必ずしも補うことが出来ないのだと実感した。

カリーはオークランドに留まり、右足首の治療をしているが、これに加えて、ウォリアーズは4人の重要なリザーブ選手達、アンドレ・イグダーラ(左手首捻挫)、デビッド・ウェスト(右腕膿胞)、ジョーダン・ベル(右足首捻挫)、パトリック・マッカウ(左手首骨折)も治療中だ。
 

”僕たちがこのゲームに勝ったとしても、ベイアリアへ戻る前にロッカールームでシャンパンを浴びせるつもりはなかった

負けたからって、僕らは顔を伏せることは出来ない

ウォリアーズのフォワード、ケビン・デュラントは言った。

”僕たちは、プレイし続けなければならない、

練習し続けて、色んなことを解決し続けなければならない。”


デュラントは、チームメイトやコーチ陣の努力を称賛した。

しかし彼は、ウォリアーズがミネソタ戦敗戦の主要な理由を解決するのに苦悩したことを指摘した。

”ステフがこのチームのシステムだ。”

デュラントは言った。

”アンドレ、D-West、ジョーダン、僕たちは多くの選手を欠いている。

毎ポゼッションをその場の判断でプレイしている感じだった。”

そのシステムは、カリーの輝かしいシュート力とステフ以外の選手よりも彼を注目させるディフェンスを集める力が特徴だ。

そのシステムなしではウォリアーズのプレイは、効力を失くしてしまう。

 

このゲーム残り2:08、デュラントが、ミネソタのリードに迫るスリーポイントを強引に決め、103-104にした後、ウォリアーズのガード、クレイ・トンプソンは、コーナーからのオープンな23フィートショット(=スリーポイント)をミスした。

↓ベストモーメント特集♪

残り1:08、ミネソタのカール=アンソニー・タウンズが12フィートのジャンパーを沈め、106-103にリードを広げた後、

デュラントは、26フィートのジャンパー(スリーポイント)をミスした。
ティンバーウルブズは、タウンズのジャンパーもう1本とジェフティーグのフリースローでゲームを決めた。


”我々は数本のショットを強引に撃った

我々は数本のショットを撃ち急いだと私は思う。”

ウォリアーズのコーチ、スチーブ・カーは言った。

”しかし選手たちは試していた。

そこで努力する限り、数本の良くないショットはしても良いと思っている。

何よりも増して、我々は少し疲れていたように見えた。”


ウォリアーズは、4日間で3ゲームを戦った。

彼らは、サマータイム(Daylights Saving Time)の切り替え日で、日曜の睡眠時間を1時間も失った。

それについてカーは、前日に、心配は”ゼロ”だと言った。

 

結果がどうであれ、デュラントとトンプソンは効率的なプレイを犠牲に負担を背負った。

ケビン・デュラントは、39ポイント、12リバウンド、4アシストで、フィールドゴール32本中11本しか成功出来ず、オフィシャルに対して断続的にフラストレーションを露わにしていた。
また、デュラントは”大丈夫”と主張したが、ゲーム後は右肩をアイシングで覆っていた。


クレイ・トンプソンは、21ポイント、5アシスト、22本撃った中で決まったシュートは8本、4ターンオーバーを積んでしまった。

そのミスのいくつかは、ステップアウトやドリブルしたボールを足に当てたものだった。

トンプソンもまた、右手の親指を捻挫していながらプレイしていたのだ。

 

トンプソンは、ゲーム後記者に話をするのを拒んだ

一方、デュラントは、彼の多量のシュートアプローチについてたくさん話をした。

”選手は、何か予測してバスケットボールゲームに加わるのではない。

僕は、自分が30本ものショットをしなければならないだろうと言って、目が覚めたのではない。”

デュラントはそう言った。

彼は、先週木曜の対サンアントニオ戦でカリーが右足首を捻って以来、79本中37本のシュートを成功させて計116ポイントをあげている。

”僕はゲーム中ずっと頼られてた。

コーチは、僕にアグレッシブにやれ、自分のプレイをたくさんするように望んだ。

彼は、僕の番号を何回も呼んだ、

僕は出来る限りハードにそこでやろうとした。

それらはうまく行かなかったが、

僕たちは、そのバスケットボールゲームで勝利する良いチャンスはあった。”

 

ウォリアーズのセンター、ザザ・パチュリアは、ポートランド戦ではベンチから6分出場し無得点に終わったが、このゲームでは25分プレイし16ポイント、11リバウンドだった。

ウォリアーズのフォワード、ドレイモンド・グリーンは10ポイント8リバウンド、7アシストだった。

 

それにもかかわらず、

 

ウォリアーズタウンズ(31ポイント、16リバウンド)をスローダウンすることが出来なかった。
ウォリアーズはペイントエリアで58ポイントを許した。
そして最後の7ショットの打ち本を外したのだ。


”僕たちは、少し怪我を負っているが、大丈夫だ。

そんなことはよくある

グリーンは言った。

”多くの重要な選手達がいないと厳しい

でもその選手たちは、戻ってくる予定だ。”

 

ひらめき電球明らかに質問したくなることだ:いつ戻ってくる?

ウォリアーズは、3/13火曜カリーベル再評価する予定だ。

3ゲームを欠場しているウェストは、3/11日曜に皮膚科に診てもらった。

イグダーラは、日曜のゲーム前のウォームアップ参加したが、左手首がプレイするには十分回復していなかったと判断した。

マッカウは、今秋からブレースなし実練習を始めることが出来た。

 

ウォリアーズは、トンプソンを水曜の対ロサンゼルス・レイカーズ戦にはプレイ可能だとリストした。

前半残り3:13で転んで左股関節の打撲を負ったヤングプレイ可能だ。

ヤングは腰を冷やし抗生物質を服用するためにロッカールームへ行った後、ヒートパックを着用しコートに戻った。

そしてヤングは、後半もプレイした。

 

”僕たちは、人数が減っているので、僕はそんな状態でも戦うんだ。”

ヤングは言った。

彼は、22分プレイして4本撃ったショットはすべて外した。

”僕がコートに出ていられる間は、なんでもやろうとしている”

 

スタープレイヤーのジミー・バトラー(右膝手術)を重症な怪我で欠いたティンバーウルブズに対し、ウォリアーズは、有能な選手とロスターの層を失いながらも戦ったのだ。

 

"我々の選手達を本当に誇りに思う

彼らは今夜また戦うんだ、と私は思った。

我々には、十分な力残っていなかっただけだ。"

カーは言った。

”私は非常に満足している。

来週か2週間後にはここに数人の選手達が戻ってくることを願っている。

私は、我々が向かっている場所にとても自信を持っている。

しかし我々は、ほんの少し厳しい時期にいる。”

 

】(情報元:With Curry out, Warriors suffer second straight loss)

 

本当に、本当に厳しい...

カーHCが言うように、厳しいのが”ほんの少し”なら良いのですが....。

 

現地3/11時点での選手コンディション:

ステフ(足首右足首捻挫)、イグダーラ(手首左手首捻挫)、ウェスト(!右腕膿胞)、ベル(足首右足首軽度の捻挫)、マッカウ(手首左手首亀裂骨折)、ヤング(腰痛腰打撲)、クック(パー右手)、クレイ(グッド!右手親指捻挫)...

↓クレイが右手を痛めたプレイがこれ...

ドレイモンドの腰痛腰、KDのスタミナ...KDはまさかの足足は大丈夫ですよね?

心配は尽きない...あせる

でも、

最後まで、彼らが力尽きるまで応援する!アップDASH!届けっ!

★各Qのスタッツ:

◎1Q:

序盤タフなショットを撃たされて苦しんだ。

まさかの移籍初のローズがプレイ...!

↓マギーのカッティング♪

↓ドレイ達の良いディフェンスからKD→クック→KDのコンビ♪

=== End Of 1st Quarter ===
[GSW]24---------34[ MIN]
FG%:40.9(9/22) -- 65.2(15/23)
3P%:40.0(2/5) -- 60.0(3/5)
FT%:100.0(4/4) -- 50.0(1/2)
REB:9(2+7) -- 12(2+10)
AST:7 ----- 12
STL:1 ----- 2
BLK:2 ----- 0
TOV:2 ----- 3
-----------------
Kevin:11P-2R-2A-1BLK (FG=3/9 3P=1/1 FT=4/4)
DrayG:0P-2R-2A-1S (FG=0/1 3P=0/1 )

McGee:2P-2R-0A (FG=1/1  )
KlayT:3P-0R-0A-1TO (FG=1/5 3P=1/1 )

QCook:4P-1R-2A (FG=2/3 3P=0/1 )

Shaun:0P-0R-0A-1TO (  )
ZazaP:4P-2R-1A-1BLK (FG=2/2  )
Young:0P-0R-0A (FG=0/1 3P=0/1 )
-----------------
Bjelica:5P-1R-3A-1S (FG=2/2 3P=1/1 )
Gibson:4P-2R-1A (FG=2/4  )
Towns:7P-5R-1A (FG=3/4 3P=1/2 )
Wiggins:9P-2R-1A-1TO (FG=4/5 3P=1/1 )
Teague:3P-0R-2A-1TO (FG=1/2  FT=1/1)
Crawford:0P-0R-1A-1S (FG=0/1 3P=0/1 )
Jones:2P-1R-2A (FG=1/1  )
Dieng:2P-0R-0A (FG=1/2  FT=0/1)
Rose:2P-1R-1A-1TO (FG=1/2  )
=================
◎2Q:

KD、ドレイ、ザザ、クレイのディフェンスが機能!

相手を苦しめ、リードして終えた!

セカンドユニット頑張った!

クレイとザザのコンビが輝いた!

しかし相手のセカンドチャンスを止められない!

↓クレイのスチール!

↓ディフェンスの穴を付いたクレイ→ショーンの攻撃!

↓KDの連続スリー♪

=== End Of 2nd Quarter ===
[GSW]62---------55[ MIN]
FG%:51.2(22/43) -- 45.3(24/53)
3P%:43.8(7/16) -- 30.0(3/10)
FT%:91.7(11/12) -- 66.7(4/6)
REB:24(2+22) -- 24(8+16)
AST:15 ----- 15
STL:4 ----- 3
BLK:7 ----- 0
TOV:5 ----- 6
-----------------
Kevin:19P-4R-2A-3BLK (FG=5/13 3P=3/5 FT=6/6)
DrayG:8P-6R-5A-2S-1BLK (FG=3/5 3P=2/4 )

McGee:2P-2R-0A (FG=1/1  )
KlayT:12P-1R-3A-3TO (FG=4/10 3P=2/4 FT=2/2)

QCook:4P-2R-2A-1TO (FG=2/5 3P=0/2 )
Shaun:6P-2R-1A-1TO (FG=2/3  FT=2/2)
ZazaP:10P-6R-2A-1S-2BLK (FG=5/5  )
Young:0P-0R-0A-1S-1BLK (FG=0/1 3P=0/1 )
Cassp:1P-1R-0A (  FT=1/2)
-----------------
Bjelica:5P-3R-3A-1S (FG=2/6 3P=1/3 )
Gibson:6P-4R-1A (FG=3/8  )
Towns:13P-10R-1A-1S-1TO (FG=6/10 3P=1/2 FT=0/1)
Wiggins:15P-3R-1A-1TO (FG=6/10 3P=1/2 FT=2/2)
Teague:3P-0R-4A-1TO (FG=1/4 3P=0/2 FT=1/1)
Crawford:5P-1R-1A-1S-1TO (FG=2/4 3P=0/1 FT=1/1)
Jones:4P-1R-2A (FG=2/3  )
Dieng:2P-1R-0A (FG=1/3  FT=0/1)
Rose:2P-1R-2A-2TO (FG=1/5  )
=================
◎3Q:

苦しみながらもなんとか同点に追いつく!

ボールが周らず1-ON-1に頼りすぎた!

4Qのためのスタミナが尽きようとしていた。

マギーとドレイのディフェンスからKD→クレイの速攻!

↓KDのスリーが外れるも、ショーンがPutBack!

=== End Of 3rd Quarter ===
[GSW]84---------84[ MIN]
FG%:45.6(31/68) -- 46.6(34/73)
3P%:36.0(9/25) -- 30.8(4/13)
FT%:92.9(13/14) -- 80.0(12/15)
REB:35(6+29) -- 35(10+25)
AST:17 ----- 20
STL:5 ----- 5
BLK:7 ----- 1
TOV:10 ----- 7
-----------------
Kevin:30P-7R-3A-3BLK-1TO (FG=9/25 3P=4/9 FT=8/8)
DrayG:8P-8R-6A-2S-1BLK-1TO (FG=3/7 3P=2/5 )

McGee:2P-3R-0A-1S (FG=1/1  )

KlayT:19P-1R-3A-4TO (FG=7/16 3P=3/8 FT=2/2)

QCook:4P-4R-2A-3TO (FG=2/6 3P=0/2 )

Shaun:8P-3R-1A-1TO (FG=3/6  FT=2/2)
ZazaP:12P-8R-2A-1S-2BLK (FG=6/6  )
Young:0P-0R-0A-1S-1BLK (FG=0/1 3P=0/1 )
Cassp:1P-1R-0A (  FT=1/2)
-----------------
Bjelica:8P-5R-4A-1S (FG=3/10 3P=1/4 FT=1/2)
Gibson:11P-8R-1A-1BLK (FG=5/12  FT=1/1)
Towns:17P-13R-2A-1S-1TO (FG=7/14 3P=1/3 FT=2/3)
Wiggins:22P-4R-2A-1TO (FG=9/13 3P=2/3 FT=2/2)
Teague:9P-1R-6A-2S-2TO (FG=3/7 3P=0/2 FT=3/3)
Crawford:9P-1R-1A-1S-1TO (FG=3/5 3P=0/1 FT=3/3)
Jones:4P-1R-2A (FG=2/3  )
Dieng:2P-1R-0A (FG=1/4  FT=0/1)
Rose:2P-1R-2A-2TO (FG=1/5  )
=================

◎4Q:

力尽きた...頑張って試投数を増やすが、

最後はもうジャンプの高さも走る速度も足りなかった。

↓ショーン→クレイ→ザザのリズミカルな攻撃!

↓ドレイ→KDのカッティング!

=== End Of 4th Quarter ===
[GSW]103---------109[ MIN]
FG%:40.7(37/91) -- 46.3(44/95)
3P%:27.8(10/36) -- 30.0(6/20)
FT%:90.5(19/21) -- 71.4(15/21)
REB:50(12+38) -- 50(13+37)
AST:22 ----- 27
STL:6 ----- 7
BLK:8 ----- 3
TOV:13 ----- 9
-----------------
Kevin:38m,39P-12R-4A-3BLK-2TO -19(FG=11/32 3P=5/12 FT=12/12)
DrayG:35m,10P-8R-7A-3S-1BLK-2TO -8(FG=4/9 3P=2/6 )
McGee:14m,2P-3R-0A-1S -15(FG=1/1  )
KlayT:39m,21P-4R-5A-1BLK-4TO -15(FG=8/22 3P=3/12 FT=2/2)

QCook:29m,4P-4R-2A-3TO -18(FG=2/7 3P=0/2 )

Kevon:7m,0P-0R-0A +0()

ZazaP:25m,16P-11R-3A-1S-2BLK +8(FG=7/9  FT=2/3)

Young:21m,0P-2R-0A-1S-1BLK +16(FG=0/4 3P=0/4 )

Shaun:20m,8P-4R-1A-1TO +15(FG=3/6  FT=2/2)

Cassp:7m,3P-2R-0A-1TO +2(FG=1/1  FT=1/2)
-----------------
Bjelica:10P-7R-4A-3S-2BLK-1TO +8(FG=4/12 3P=1/4 FT=1/2)
Gibson:11P-13R-2A-1BLK +15(FG=5/12  FT=1/1)
Towns:31P-16R-2A-1S-1TO +15(FG=13/24 3P=2/5 FT=3/5)
Wiggins:23P-5R-3A-1TO +21(FG=9/16 3P=2/4 FT=3/4)
Teague:10P-3R-10A-2S-2TO +19(FG=3/8 3P=0/3 FT=4/5)
Crawford:12P-2R-1A-1S-1TO -9(FG=4/9 3P=1/4 FT=3/3)
Jones:8P-2R-2A-1TO -13(FG=4/5  )
Dieng:2P-1R-1A -9(FG=1/4  FT=0/1)
Rose:2P-1R-2A-2TO -17(FG=1/5  )
=================

 

★今日のイデオム:

left in the tank :タンクに残っているもの

in a little bit of a tough stretch :ほんの少しタフな期間

 

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