肩書が人を教え育む | カカトコリブログ

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岡山県No1セミナー講師による、最新!ビジネスヒント

社員教育はいつも悩ましいですよね。
特に未来を担う幹部やリーダーの教育ともなると時間もコストもかかります。
教育に失敗すると会社の将来を左右しかねません。
どのように教育したら良いのか?
幹部やリーダーの素質とは何か?
最初に取り組むべきことは何か?
 
今朝の気になった言葉
 
 救急車
 

 
 ボランティア
 
今日は阪神淡路大震災をきっかけに制定された防災とボランティアの日
 
あの日、棚から落ちてくる子供のおもちゃに尋常じゃない事態になったことはすぐに理解した。
 
出社はしたものの、情報収集と対応に追われる。
 
3日後には富山県人会の友人の依頼で貨物車1台分の炭を御影工業高校に搬入した。
 
改めて自社のBCPを確認しよう。
 
 
東京で救急車が居眠り運転が原因で交通事故を起こしたらしい。
 
報道によると17時間連続で出動していたのだとか。
 
帰署ごも出動記録などの追われる。
 
知識と訓練が必要な仕事なので急に人員を増やすことはできない。
 
我々ができることは、日ごろからの病気の予防(予防医学)と怪我を避けること。
 
自動車を運転する方はくれぐれも安全運転をしよう。
 
 
さて、教育訓練といえば社員教育。
 
とくに、未来の幹部やリーダーの育成には悩みますよね。
 
そんな製造業の社長さんからこんな質問が届きました。
 
気になる続きは、今すぐこちらの記事をお読みくださいませ
 
⇒ 幹部リーダーの教育の仕方