仕事柄というより、女性にとっていつまでも美肌をキープしたいですね!
(=⌒▽⌒=)
今回は、シンプルで簡単なフェイシャルマッサージの手順をご紹介します。
初めにマッサージクリームやマッサージオイルなどを顔の数か所に伸ばし、手にも少し延ばして滑りを良くします。
そして、マッサージは常に一方向へ滑らせることがポイントです。
行ったり来たりのような動きは、シワやタルミの原因となりますので注意して下さい。
1、まず額から始めます。両方の手のひらを使い、下から上へなで上げるように数回マッサージします。
2、次に眉を含めた目の周りへ移ります。
目の周りは非常にデリケートですから、力を抜いて軽く円を描くようにマッサージします。
目の際から下まぶたを通り、眼がしらから今度は上まぶた方向へ円を描きます。
眉のあたりは、目の回りほどには敏感ではありませんので、先ほどよりやや力をいれても大丈夫です。
眉にそって軽くなでたり、押したり、指先で叩くようにします。
3、頬へ移ります。
頬は小鼻の脇や、唇の端あたりから外側・・・つまり耳やこめかみ方向へ向かって小さな円を描くようにくるくる指先を滑らせてください。
4、そしてあごに移ります。
あごの部分もやはり頬のように、内側から外側へ向かって小さな円を描きながらくるくるとマッサージしていきます。
5、次は口元です。
口の周りには唇に沿った感じで筋肉がありますから、下唇の真ん中から口角に沿いつつ鼻の下まで指を滑らせてください。
右手は右側の口角を通って、左手は左側の口角を通って口元も対照的に行います。
6、最後に鼻です。
小鼻は毛穴が開いていたり、汚れがつまっていないか気になりますが、優しく上下にマッサージしてください。
この部分は小さいため、一方向ではムリですので上下でよいでしょう。
小鼻が終わったら鼻筋を数回、上へなで上げて終了です。
各々、回数は3~5回くらいで充分ですので、気合を入れすぎないよう注意してくださいね。
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今回は、シンプルで簡単なフェイシャルマッサージの手順をご紹介します。
初めにマッサージクリームやマッサージオイルなどを顔の数か所に伸ばし、手にも少し延ばして滑りを良くします。
そして、マッサージは常に一方向へ滑らせることがポイントです。
行ったり来たりのような動きは、シワやタルミの原因となりますので注意して下さい。
1、まず額から始めます。両方の手のひらを使い、下から上へなで上げるように数回マッサージします。
2、次に眉を含めた目の周りへ移ります。
目の周りは非常にデリケートですから、力を抜いて軽く円を描くようにマッサージします。
目の際から下まぶたを通り、眼がしらから今度は上まぶた方向へ円を描きます。
眉のあたりは、目の回りほどには敏感ではありませんので、先ほどよりやや力をいれても大丈夫です。
眉にそって軽くなでたり、押したり、指先で叩くようにします。
3、頬へ移ります。
頬は小鼻の脇や、唇の端あたりから外側・・・つまり耳やこめかみ方向へ向かって小さな円を描くようにくるくる指先を滑らせてください。
4、そしてあごに移ります。
あごの部分もやはり頬のように、内側から外側へ向かって小さな円を描きながらくるくるとマッサージしていきます。
5、次は口元です。
口の周りには唇に沿った感じで筋肉がありますから、下唇の真ん中から口角に沿いつつ鼻の下まで指を滑らせてください。
右手は右側の口角を通って、左手は左側の口角を通って口元も対照的に行います。
6、最後に鼻です。
小鼻は毛穴が開いていたり、汚れがつまっていないか気になりますが、優しく上下にマッサージしてください。
この部分は小さいため、一方向ではムリですので上下でよいでしょう。
小鼻が終わったら鼻筋を数回、上へなで上げて終了です。
各々、回数は3~5回くらいで充分ですので、気合を入れすぎないよう注意してくださいね。