怒涛の怒涛すぎる1週間?2週間?
ノンストップで動き続けて
エネルギーの回転を実感する。
停滞を日々綴っていたけど
動き出したら一瞬で変わるのは
予感してた。
9月末からパートを始めた。
そこから変わる予感はしてた。
なんならそのパートが決まったのは
夏の推しのライブの直前。
正社員としては不採用だったはずの
企業さんから急遽パートとしての
お誘いの1本の電話。
お金を使いたい自分と収入がない自分の
不一致が埋まった瞬間だった。
そこからだよ、ぱちっと
歯車が合って回り始めたような
感覚を感じた。
そこまでもエネルギーは重いながらも
夢は見失わなかった。
過去の無価値観や疎外感
自分の自信も肯定感も
存在自体ぐらつく嫌な感覚
おそらく反芻の中で、
どう在りたい?
それをただひたすらに
問いかけ続けた。
誰のどんな情報を
自分に取り込むのか、
どんな人間関係の中に
身を置いていたいのか、
どんな服装どんな髪型で
どんな時間の過ごし方を
したいのか?
ザラつく罪悪感と焦りは
周波数の変化を通り過ぎる時に起こる
ノイズだったのかな。
通り過ぎたら
きっと見えてくる景色も
変わると信じてた。
信じたいけど
変われない自分がいたら
停滞ではなく下降していたら
どうしようと怖かった。
周波数をとにかくよくしてたくて
大好きなEveくんに浸って浸って
ずっと支えてもらってた。
Eveくんの音楽って本当に優しくて
どんな瞬間も寄り添ってくれる◎
どうしようもなく低迷してる情けない自分も
前向いてよっしゃ!ってなってる時も
単純に楽しくてたまらない時も
どんな時もどんな自分も
ふんわり横にいてくれるような優しさが
ありがたくて大好きなんです。
推しってものに熱狂するのも楽しいしね。
それとねこの半年
毎朝のルーティンで
両学長🦁💰のライブ配信を聴いてた。
これが本当に軸になってくれてた。
淡々と話す学長の話が
不安定な日常と先の見えない未来の中で
現実的にグラウンディングさせてくれるような
安定感をくれてた。
毎日リベオフィスに行ってみたいって
思いながら動けなくて
1日が終わっていって…
そんな日々だった。
まさかなんだけど、
その望みも忘れかけてた半年後に
あっさりと叶ってしまったよ。
なんとEveくんのアパレルブランドの
ポップアップストアと
道挟んで隣のビルという謎な展開でね。
推しのポップアップストア予約をした後に
なにげなくリベオフィスも
近くにあったような…って
調べたら近すぎて笑ったよ。
そんなわけで昨日は両方行って来れたの。
望みの現実化が止まらないね。
アウトプットが間に合わない。
この軽くなったフットワークの背景には
自分にも世界にも
大丈夫の確信が
持てるようになった
自分がいたからなんだよ。
その確信を
どうやって身につけることができたか
ぜひ伝えていけたらいいな。
長くなっちゃったから
またね。