タイトル長っっ!!



なんだか周りに求め過ぎて空回ったり

頑張りすぎて嫌気がさしてたり

疲れてたりしてる方(わたし)、

もしかするとこの方法が

役に立つかもしれません。



(前編後編に分けますー。今日は前編。)








男性と女性の役割について

とある方からお話を聴いた。



「本来男性がリーダーであり

女性がサポーターであるものなのよ」

みたいな話だったんだけど

全然腑に落ちなくて、

反論したい自分を抑えるのに必死で

気分が悪かった。


それが…それなのに

たくさん話してくうちに

なるほど!これは

すっごく使える情報だ!と

わたしなりに解釈できたので

まとめてみる。







どんなにポンコツで

何も出来なくても

とりあえず男性がリーダーとして

存在してる方が

なんとなくうまくいく場面…

いくつか見て来てるかも。



家庭でも父と母の存在感って

違うもんな。







どうも最近、我が家では

女性である自分が本質を見失って

でしゃばりすぎてたかもな

と反省。



反省というか

改善点が見えて来て

もっとうまくいくポイント

見出せた気がする。







最近、旦那に対して

マウント取ろうとしてたし

自分でなんでもやってしまおうって

役割を奪うような思考もあった。



きっとだいぶ自分も無理してて

相手もわたしの威圧的な態度に

不快だったろうし、

ここ最近滞りを感じてたのは

この違和感のせいだったのかもしれない。



相変わらずわたしは仕事も家族のことも

自分のやりたいことも

全部貪欲に叶えようとしてしまうし、

旦那にサポートしてくれよと

求め過ぎてしまってた。



そこで、今回の話を噛み締めながら

わたしはどうあればよいかと

考えに考えた。






そして、結論!

旦那様はなんやかんやで

頼りになる存在、

リーダーを担ってもらう立場、

ってことを

わたし自身が自覚し直す。



その上で

協力的な男性に育てる方法を

編み出したのだ。




それが男性の本質をくすぐって

喜んで協力してもらうための声掛け

「さ・し・す・せ・そ」







ごめん、眠過ぎるから

次回に続く。