9月13日のゆめおとプロジェクトは
昨年に続き仙台市立袋原小学校へ

4年生4クラスのみなさんと
障害についてのお勉強です。
先ずは尋宣さんのドラム演奏ドラム



盲目のべあどんの紙芝居はスクリーンで上映。
視覚障害者の日常を知ってもらました。

目が使えなければ何もできないんじゃないかな?
と、思っていた児童が多かったようですが


ひろのりさんへ沢山質問したり障害の社会モデルを楽しく学ぶことで、障害者や障害についてのこれまでのイメージは覆されたようです。



保護者の方々も聞きに来てくださっていました。



最後にリズム遊びとドラムと児童の歌とのコラボ音譜
児童のみなさんの正面からの写真しかなく載せられなかったのですが、ドラム囲んでノリノリで歌って踊って楽しんでもらえました音符

今回も
どうやってごはんを食べるのですか?と
質問がありましたナイフとフォーク
最後、ひろのりさんが給食を一緒に食べるクラスをくじ引きで決定します!!
先生のお手製くじですラブラブ
ひろのりさんも触ってわかるように、クラスの数の大きな丸を開けて、小さく折り畳んだくじを引きました。
大きな丸が二つチョキ
二組さんから大歓声が響きました!


ちかさんは3組で
これまた大歓声いただきましたドキドキ
嬉しいですアップアップ


十五夜なので
白玉団子給食ですナイフとフォーク
尋宣さんが食べているところも他のクラスの児童のみんなも見に行って、学んでいました。

ちかさんもみんなとお話したくさんしながら、楽しく美味しく給食いただきました。


以前伺った小学校の先生に違う小学校で再会できるのは嬉しいことです虹
繋いでくださるご縁に感謝です花束