友人のイケメン君の日記に
(あっ、イケメン君、顔は公開してません
)
内がわに照らしてください。
もしも、私たちの多くが、子どものころに、
「失敗しないように」ということばの代わりに、
「どんどんためして、 うまくいかない方法を、たくさん見つけると、うまくいく方法もわかるよ」
と、教えられていたら?
子どものころに、
「みんなと仲よくしなさい」ということばの代わりに、
「仲よくなれるひとと、あまりなれないひとが、世のなかにはいるけど、
人類は70億近くいるんだから、いちいち気にしなくていいんだよ」
と、教えられていたら?
「みんなと足並みを合わせなさい」ということばの代わりに、
「目立ってはいけない」ということばの代わりに、・・・と続きます。
親としては、心配して言うのだと思います。
愛してるから言うのだと思います。
だけど。
やっぱり、親に必要なのは、子供を心配することではなく、信頼することだと思うのです。
愛しているなら、信頼したい。
たとえ何度も、何度も、裏切られても、騙されても、嘘をつかれても、信頼する覚悟を持ちたい。
無条件の信頼。
できれば、あおいサンに対してだけでなく、ひろ(夫)に対しても(笑)
綾子師匠、
本当にありがとうございます。
今日は会社の忘年会。フカヒレ待っててね
ミラクルツイテル木暮でした![]()
最後まで読んでくれて、ありがとう
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