【記事】韓国地下鉄のお祝い広告が来年から見られない... | TaecTaec-norinori気まぐれブログ

TaecTaec-norinori気まぐれブログ

2PMでゆるりとアート加工・お絵描きしてます。

今回の記事の内容と写真はムン・ジェイン大統領を話題としたものです。

ここでは写真を敢えて掲載しません。(リンクは貼ります)

その代わりに昨年の渡韓の時のセンイル看板を載せます。

 

政治的な物なら・・・理解はできるけど・・・・・・

芸能人の広告まで一緒にされるのは悔しいと言うか残念でなりません。泣き2

論争って・・・・しかも意見広告の分類なのか?

芸能と政治は分けて欲しいですよね。

まさか・・・昨年のクヌの広告が最初で最後になるなんて・・・・ゲッソリ

 

----------------------------------------

SBSニュース~

[ニュースpick] 「ムン大統領の誕生日のお祝い地下鉄の広告来年から見られない」

 「意見広告」禁止措置

https://t.co/VNFXNHj2FV

 

 

ソウル地下鉄の駅で見たムン・ジェイン大統領や人気アイドルの誕生日のお祝いメッセージを将来見ることができなくなります。

ソウル交通公社はソウル地下鉄駅のあちこちに露出された、

いわゆる「意見広告」を将来掲載しないことにしました。

「意見広告」は、個人や団体の主張や性・政治、宗教及び理念の関連した内容が溶けている広報物を意味します。

ソウル交通公社は広告審議委員会が意見広告をよりは掲載しないことに、先月22日に基準を立てた昨日(5日)明らかにした。

 

 

ムン大統領の誕生日広告の後には、フェミニズムの広告を地下鉄駅の意見広告に掲載することができるかについて論議を呼んました。
ソウル交通公社はこれまでの意見広告審議基準のために複数回の議論の中心に立ちました。 

今年初めムン・ジェイン大統領の支持者の集まりがムン大統領の誕生日のお祝いの広告を地下鉄駅の主要乗換駅10カ所に設置して、最初賛否両論がふくらみました。

「新鮮だ」という意見と「公共の場所を政治的に利用してはならない」と、反対意見がぶつかったのです。

 

ソウル交通公社社長は地下鉄を議論の場に頻繁に引きずり出さないで下さい。地下鉄は皆にとって安楽な移動を提供する場であって論争の空間ではないと主張 多様な意見を表出する空間と手段はいくらでも別の場所にある。地下鉄商業広告も随時文化芸術広告に転換させ全ての市民に平安な空間に発展させる。