少しありえない数字がある。こちらの記事を見て欲しい。
こちらの記事でインタビューに河井克行衆議院議員は『米国に行くときに、必ず持っていくデータがあります。航空自衛隊戦闘機の中国機に対する緊急発進(スクランブル)回数です。平成21年度は38回だったのに、25年度には10倍以上の415回に激増しているんですよね。26年度は4月からの3カ月間で104回に上っている。』
と答えている。
中国機に対するスクランブル発進が四年間で十倍です。考えられないほど危機は大きくなってきています。
北朝鮮を抑えられず日本にも直接的に攻撃してくるような国に世界の中心なんて担えるわけがない。