世界コンピュータ将棋選手権二次予選、と新たなフラワーエッセンスの追加 | 巡礼者のブログ

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ヘルパーさんの日。世界コンピュータ将棋選手権二次予選を観る。解説でも、渋いという言葉が連発だったが、それだけ、お互いの狙い筋を正確に読んでいる訳で、そういう手を殺して、結果的には、渋い手連発の状態になる。とにかく解説がなかったら、もう殆ど水面下の読みと筋については、オレのレヴェルでは全く分からない。

と、連休の課題にしてあった、バッチフラワー エッセンスの品物が、届いた、というので、将棋を途中で切るのは惜しいが、課題なんで、取りに行く。結局、レスキュークリームと、ホーンビームを、その場でエネルギー?チェックをして、存在さんたちは、これでいい、というので、今晩からホーンビームも加えて、試す予定。ホーンビームは、月曜日の朝、という言い方があり、あー、もー、これから一週間やだよー、ということで、仕事や学校や日常がイヤになる時の薬剤である。

ホーンビームは、多分、初めて使うのだが、眠っても、起きた時の方が疲れている、というオレみたいな感じの人に使う。

ただ、新しく試しているグッズの影響か、目の覚める時間は早くなった。ただ、そんなに休めている感覚はない。そんな事もあって、ホーンビームを加えたらどうなるか?という実験である。

意外なことに、心身全体の疲労に使う、オリーブも、ホーンビーム=精神的な疲れ、と併せて使うことも出来る様である。今回は、オリーブを混ぜるかどうか、あとで、存在さんたちと合議して決める。あとは、ワイルドオートとワイルドローズは使う。スターオブベツレヘムとウォルナットはどうするか、まだ決めていない。

で、速攻で帰って来て、またコンピュータ将棋選手権の中継を観たが、余りにレヴェルが高いので、実戦で参考になるかは分からないのだが、水面下の読みを、今日の西尾さんの様に解説してもらえると、見た時は、分かった様な気になれる。実戦で指せるかどうかは難しいし、最近、二枚落ちの上手ばかり持っているので、平手は観戦で感覚を繋いでいるだけである。

羽生さんや藤井さんが、コンピュータに勝てるのか?というのは、対局がないので、分からないのだが、コンピュータ同士で、もの凄く高度なので、実際に見てみないと分からない。

毎年、この大会は、どんどん高度になって行くのだが、シードのソフトでも、かなり予選落ちしているし、一次予選から初参加で決勝リーグに勝ち上がったソフトが多い。

きょうは、純粋に将棋として観戦していたので、各ソフトがどんな性質のプログラムをしているのか、見ていなかった。明日は決勝なので、そのあたりの開発者さんたちのインタビューとかあると思う。

きのう、ウッカリ、羽生さんと木村さんの王位戦とか観てしまい、一次予選を見逃したので、個性の強いソフトを見ることが出来なかったのは、ポカである。何年前の一次予選だか忘れてしまったが、無敵囲いになると評価値がグンと上がるソフトもあって、その無敵囲いが、一気に崩されていくのも、エンターテイメントになっていた。そういうソフトを見逃したのは、残念。

明日は、またはかせなべでお料理をして、決勝リーグを観て、となってしまったから、大嶋信頼先生の新刊をじっくり読むのは、後回しになってしまう。藤井六段の王座戦は多分、終盤だけしか見れない予定だし、名人戦もあるし、将棋を観戦するのも、教えるのも、なかなか忙しい。

観戦して、それが、指し手の血になり肉になり、なら、こんな嬉しい話はないが、なかなかそうはいかないのが、オレの場合である。

さて、そろそろ、存在さんたちと会議をして、三週間くらい使う、フラワーエッセンスの組み合わせの選択である。


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