こんばんは。最近、以前好きだった子(以降好きな人がいないから現在最も好きな人)が夢に頻繁に出てきて胸が苦しくなります。



住野よるさんの作品にハマってます。キミスイとか青くて痛くて脆いとかの特有の内向的な性格の主人公が自己投影しやすくて好きなんです。一つツっこむとすれば根暗な人に話しかける快活な子はいないです。事情があって接点があるとしても発展することはありません。そこを自然に繋げる演出が憎いです。



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以前バイトを始めるとかなんとか言ってた記憶がありますがいざ始めようとするとなかなか腰が上がりません。仕送りで生活できている時点でそもそもバイトする意味ないんですけど?


そう思っている時期が僕にもあったわけですが、都内にいると密度的な意味で他人と比較する生活を強いられます。気にしないという最強の防衛術がありますが、僕はあいにくそれを会得することが出来ませんでした。自分も装飾をして威嚇しようと思うわけですが、そのためにはお金が必要らしいです。世の中うまく出来ているもんですね。的確に若者を煽っている。


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気付いたらもう一年が経過していました。この期間に何を成し遂げたか自分なりに整理してみました。

・運転免許を取り、なおかつ運転に少し慣れた

・学内で友人を作れた(小学生並)(ただし男)

・少しだけ垢抜けた

まあこんなもんですかね?しょぼいかもしれないですけど何かの布石にはなりそうって感じですね。今後に期待です。


逆にこの一年の目標を挙げておきます。

・女の子ともっと接点を持つ

・バイト

・単位を落とさない、あわよくば成績上位を狙う

・部活で活躍する

一つ目と三つ目重要です。すごく欲張りましたがまあ夢はでっかく姿勢は低くやっていく感じでいきます。