シンマイマーケター-全体最適化

仕事でストレスが溜まるケースは複数あるがその最たる例は「作業担当の抜け」
「作業担当の遅延」「成果の精度低」「上記への言い訳」「作業の放棄」の5つ。

さすがにこれが続くと、作業負荷の反動が来るし、非常にストレスが溜まる。
現状、「作業」も行いつつ、プロジェクト全体の「部分最適」も行っている。
だけど、プロジェクトの成功のためには「全体最適」の必要性をかなり感じている。

「作業」は最も細かい単位。
「部分最適」は1つ1つの作業単位の集まりで、1つの分野においての最適化。
「全体最適」は1つ1つの分野単位の集まりで、プロジェクト全体の最適化。

現状はいかに1つ1つの分野で成果を出すか、これを意識しなければならない。
「全体最適」にがっつり時間を割く時間はないから考えをまとめ、共有しよう。