タレントの夏目亜季さん(24歳)が、なんと子宮がんで約3ヶ月の闘病生活を送っていた事が明らかになりました。


夏目亜季さんは昨年の10月に子宮がんであることを告白していました。


9月初めにお医者さんから子宮がんと告げられたそうです。

彼女はタレントを辞めようと思ったそうです。これから行うつらい治療の事を考えての事だと思いますが。


その後放射線治療と抗がん剤治療を行い、約3ヶ月にわたる闘病生活を送っていたそうです。


彼女の場合、子宮は勿論、卵巣にまで転移する事を恐れて、子宮と卵巣をとってしまったそうです。


そんな中彼女は死を覚悟したと言います。

夏目亜季さんはまだ24歳です。若くて子宮がんになってしまうなんて、考える女性は多いと思いますが、今子宮径がんワクチンを受ける時代になっています。


ガンはいつ、何処で、何歳でなるかは、誰にもわかりません。

予防できるものは予防して頂きたいと思いますが、若い女性にじわじわと忍びよってきている、子宮がんです。


若いからと言って検査を怠ってはいけません。毎年定期的に受けることで、早期発見が出来るのです。


私も友人を子宮ガンで亡くしています。

どうか世になの若い女性の皆さん、検査を受けてくださいね。

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