ポジティブよりもネガティブは人に伝染しやすい。


ネガティブのほうが目立ってみえる。


仕事の場において上司がいないとネガティブになろうとする

ネガティブにあわせる。


これって意味がない。


就職に際して必ずネガティブが存在するかもしれない


だけど自分はポジティブを伝染させていきたい。


合同説明会って行ったことあります??


いいかたわるいけどくそつまらない・・・。


もしかしたら自分が使い方を知らないだけかもしれないけれど


行く価値は今のところないのかも。


最近こんなタイプの合同説明会がはやっています。


逆求人


名前がわかりやすい。


はやるポイントはわかりやすいということ。


最近読んだ本に書いてあったけどその通り


評判もいいみたいですよ!!


学生の評判も企業の評判の


これ以上いうと広告塔みたいなんで・・・


これから人材ビジネスに飛び込むにあたってこんな合説開いてみて~


学生も企業の納得できる。


これがもちろん大前提になるんだけど


もっとわかりやすくしていくってことはとても重要



去年先輩から「グループディスカッションは否定しちゃだめだよ」

なんてことを何度か去年言われた。


実際このアドバイスは当たっていたように思う。

多くの会社グループディスカッションではそのことが結果にも反映されていると感じることも多かった。


しかし、誰も否定しないグループディスカッションって

さみしくない??


ディスカッションである以上単なる馴れ合いの会話はするべきではないと思う。


否定しようがしまいが自分らしさが出るということがとても大切なんじゃないのかな~!


自分が就活中に自分らしさがでてたどうかはわからないけど

自分らしさを出せるやつってすごいと思う。


ここまで否定を肯定したけど・・


ここからは否定を否定します。


否定するということにおいて1番悪いことは


引き算になってしまうということ。


引き算なってしまうのなら議論はやらないほうがいいのかもしれない。







かれこれ全然ブログを更新していなかった・・・。


最低・・。


忙しくないのにやらない・・。

これが1番いけない


これからの目標


とりあえず毎日更新してやるー!!!


それにしてアメーバ描きづらいや・・・



自分は就職活動において内定辞退というものを2回行った・・。


しかし直接行って断ったということは1度もない・・・。


一つ目の企業では内定が出てからこの日にまたお話聞かせてください

という指定の日があった、しかしその日に電話をかけなかった。

他に志望する企業がまだまだある時期だった・・・。


電話をかけなかった=裏切りであり内定辞退


とその企業は感じたのだろう。


二つ目は向こうは自分に関してかなり評価してくれているということが

かなり伝わったてくる企業だった。

しかし自分自身ではなぜか腑に落ちなかった

正直自分自身のやりたいこととは乖離していた。

内定者懇談会でも違和感を感じていた。


内定フォローのイベントの出欠を迷い期限日の前日に電話を頂いた。

そこで自分の気持ちというもの伝えた、しかしその企業は来るものだと感じて

いたらしく、丁寧な口調でありながら簡単に文句を言われてしまった・・。


その後本当に生きたい企業から内定を頂き自分の進路を決めた。


しかし内定辞退した企業の人からすれば最低の内定者だったように思う。

本当に悪いことをしたということも正直わかっている


だけどその時の自分には本当に行きたいと思う企業の内定は頂いてない状況だった。


正直保険にしようと考えていた。


なぜならどこにも行くことのできない


就職できない


もうこれ以上内定はもらえないかもしれない


という不安感が何度となく自分自身を襲ってきていた。


少なからず自分の進みたいけど前の見えない道と

今とりあえず目の前に見える道の二つを迷った学生はかなりいることだろう。


内定承諾書を送った後に悩む人もいると思う


朗報です


内定承諾書には法的な拘束力はないらしい

ようは口約束のようなものみいです。


詳しくはこのページへ

http://freshers.mycom.co.jp/naitei/jitai/index.html



今月より内定先にてインターンをはじめることとなりました。


昨日は初出社☆


いかんせオフィスというもので働いたことがなく・・・・。


これから入社してやっていくことの延長線上に、

自分の出されたという課題というものがあるため。

昨日だけでもかなり充実♪

家に帰ってからも頭では常に考えてしまいました。


ところで世間では、といっても狭い世間である大学4年生の中では

最近、内定式というものを迎えた人が多いのではないでしょうか。


この内定式(入社式)ってなんで10月の頭に大体どの企業も行うのだろうか???


理由は簡単、慣習だそうです。


慣習といってもその中には、もちろん意味があり内定者を取り囲むということと

内定から入社までのちょうど真ん中くらいということもあるみたい(マジで)

要するに内定者フォローの一環と捉えることができると思います。



高校3年以来にCDなんかを借りてみた。


なぜこんなにも遠ざかっていたのか・・・

        ↓

大きく二つの理由があり

 一つ目は物理的な問題で近くになかったということ。

       よくよく考えてみると大学に入ってからの3年半でCDは50枚を超えている

 二つ目は心理的な変化


一般的にCDレンタルできるCDとは

・大衆的で誰もが知っている。

・世間の話題との関連性

ってなものが8割は占めているように思う。


高校生からはいろんな音楽に視野が広がってくる時期

大学に入ると自分の好きな音楽同士で集まることが可能となってくる。


自分を振り返ってみると

・・・・・。

高校1年:テレビの音楽番組はかなり見てたはず、CDTVやヘイヘイヘイなど・・。

      よって通称J-popが自分の音楽だった。

      中でもDragon Ashをよく聞いた。

高校2年:ひとつのバンドに出会った。


       GOING STEADY

                    である。

      携帯の着メロサイトでたまたま見つけた曲からどんどんはまっていた。

      自分の地元では全く彼等のCDは売ってなかった(たぶん)

      だけど着メロだけでもすごいインパクトだった。そこから パンクロックというもの

      にのめりこんだ。

高校3年:またひとつ革命的なグループに遭遇、全く知らない世界【ラップ】

      である。今は亡き番組ワンダフルの特集で知ったグループ


         ブッダ・ブランド

                  である。

      初めて聞いたときは全くわけがわからなかった。

      だけど徐々に理解していった。

      そしてその当時に優香司会のインディーズバンド紹介の番組でであった【スカ】

      ケムリやポットショットという有名どころは、性格がひねくれてるために聞きたくなく

      マイナーなものたくさん聞いた。

大学1年:ヒップホップ・スカ・パンクといったこれまで好きだったものをとっかえひっかえに

      いろんなCDを買っては聞いた。

大学2年~:またひとつ新しいジャンルに出会うそれが前期にも少し触れたレゲエを聞き始める

       



ここまで書いてかなり疲れてしまった・・・



とはいいつつ音楽に関しては好きなものを追い続けたりと好きなものを自由に聞くことが出来る。


こんなものって今は少ないような気がする。

      

     

今年だけでもこれだけの就職サイトというものがオープンもしくは仮オープンといった具合で動いている。


実際問題これらすべてに登録するということはとても難しい、そこには時間と効率性における障害がある。

しかし最近では一括登録できるサイトや、大学の就職課等で一括登録を申し込むことも出来るようになってきている。


人によってはサイトはひとつで十分という人もいるとは思う。だけど情報は身近にたくさんあるわけで、

たくさんのサイトに登録するということも情報を手に入れる大きな手段でもある、しかし注意しなければなら

ないのが情報に埋もれないということだろう。


自分は2006卒生でありちょっとした経験からサイト選びのポイントを・・


①情報量では断然リクナビが群を抜いていた、2番手としては毎ナビ。それぞれのサイトには何件の情報が   

  載っていますと書かれているけれど、鵜呑みにせずに自分の目で感じるほうがいいかも。各社によって 

  やはり数え方というもの異なっている。

②業界によってサイトの得て不得手がある!!たとえば日経ナビは銀行・生損保等の金融系に強かったり

 と・・・。

③地方の人にはその地方をターゲットを絞っているサイトがあることがある。

④サイトはあくまでもツールに過ぎない。一番大切なのは足を使って様々なイベントや説明会に顔を出して

 見るということ



リクナビ2007

http://rikunabi2007.yahoo.co.jp/

毎日ナビ

http://job.mycom.co.jp/07/pc/visitor/

パフ(職サークル)

http://wakamono.puff.co.jp/member/topPageAction.do

ダイヤモンド就活ナビ

http://www7.shukatsu.jp/

学情NAVI

http://www.gakujo.ne.jp/pre2007/index.asp

文化放送就職ナビ

http://bunnabi.jp/2007/index.php

アクセス就職ナビ

http://navi.access-t.co.jp/navi2007/

[en]学生の就職情報

http://gakusei.enjapan.com/2007/

JOBWEB

http://07.jobweb.ne.jp/

キャリアスターター(東京海上日動系)

http://www.career-s.jp/

日経就職ナビ

http://job.nikkei.co.jp/2007/

学研就職ナビ

http://www.jobtouch.ne.jp/

人事.COM

http://www.91922.com/2007/

探職ナビ

http://www.tansyoku.com/2007/

e-会社jp

http://e-kaisha.jp/2007/

ネオナビ

http://07.neo-navi.com/

みんなの就職活動日記

http://www.nikki.ne.jp/

就職ウォーカー

https://www.j-broad.co.jp/~s-walker/2007/

名大社

https://www.meidaisha.co.jp/2007desupre/2007-pre.html

アスリート就職ナビ

https://athletenavi.jp/registration2007/new_form.php

ベネッセBenesse Dream Entry

http://be-dream.jp/index2.php

就職エージェント

http://www.s-agent.jp/

コミューン

http://www.y-cube.net/commune/Index.do


ここに載せたのはほんの一例だと思います。


まったく寝れない

    ↓

REALCLASH(※1)のCDを最近買った。

    ↓

ギガビート (※2)の新作を買った。


聴くしかない!!

※1 REALCLASH・・・とは。

レゲエのイベントのひとつで3soundが音の戦争行う、まっこの場合はCDだけど・・

※2 ギガビート ・・・とは

はやりのI podみたいなの


ここで1つ

アイポッドではなくギガビートを買った。

世間じゃ断然Ipodだけどあえて買った。


だって今アイポッド=かっこいい って勘違いしてるひとをよく見かけるんだよね~


みんな持ってたらその分ステータスは下がるんじゃないのかな??

やっぱ日本人なら日本ブランドでしょー!!やっぱり日本人向けの機能が充実!!

文字見やすいしね!!


だけどアイポッドへのリスペクトも忘れてないつもり・・・・


このマーケットを作ったのは間違いなくアップルであるし!!


そんなこんなで寝れない朝が過ぎていく・・・・

このブログでは2回目ブログとしては3回目のブログスタートをきった、

だからリリスタートってなわけです。


タイトルも一新しました。


完全にパクリました



大好きなDVD ダイナマイト関西 から。

リンク張るためにアマゾンにいったら もでてるそうです。 買わなきゃ!!

ケンドーコバヤシ、バッファロー吾郎、たむらけんじ といったマニアック所から

キム兄さんといったテレビでよく見る有名どころまで出演している。

中身は芸人たちのガチンコ大喜利。

この大喜利とはボケをぶつけ合うというもっとも原始的でありながら、お笑いのすべてをあつめたともいえる

究極ともいえる、遊びであり戦い!

このイベントを企画するのはバッファロー吾郎。

同期にはあのナイナイ、そして雨上がりなどと共に天然素材〔実はよくしらないけど・・〕というユニットを組んでいた。

しかし現在、知名度ではナイナイ、雨上がりにはかなわないけれども

ある意味1番やりたいことをやっているのはバッファロー吾郎なのかも知れない。

今、もっとも旬な女芸人の一人である友近なども発掘したといわれるイベントである

ホームラン寄席(行ったことがなく、ぜひ関東で!!)という若手芸人発掘的を開催したのもバッファロー吾郎。

ダイナマイト関西自体も彼等の本当にやりたかったとう気持ちがDVDだけでもかなり伝わってくる。

このやりたいことをやるということってとっても難しいと思う。

だけどどんな難しさにも唯一勝てるものがあるとすればそれは

気持ち

やりたいという気持ち

絶対にやるという気持ち!!

これさえあればなんだって乗り越えれるはず