北のガム周辺へのミサイル発射計画は、トランプの脅しで、ひとまず遠退いたように思えるが、
何せ、金正恩という若僧は気違いと紙一重の危険人物であり、日本周辺は地球上で一番危険地帯であることには変わりない。
「集団的自衛権の限定行使」を認める「安保法制」が2年前に成立したが、反対派は未だに「違憲法案」と言い続けている。
彼等は、日本憲法は「平和主義」が貫かれている価値ある憲法と言うが、日本の平和と日本人の命をを危うくし兼ねない憲法が「平和主義」に適っていると、どうして言えるのか?
憲法は、その国と国民を守る為に作られているはずではないか。
護憲派の人達は、「進歩的知識人」と称しているが、チベットやウイグル地区を侵略した中国共産党の行為には鳴りを潜めている「エセ平和主義集団」なのだ。
彼等は二言めには、「戦争はこりごり」とか「特攻で尊い命を絶った青年達」というコメントを終戦記念日になると発するが、現代の日本の危機には知らん振りである。
中国に日本を差し出そうとしている日本共産党に呼応する「エセ平和主義者」に、騙されてはならない。
彼等にとって都合のよい、日本を破滅させ、二度と立ち直れないように仕組んだ「現行憲法」なんかは、一時も早く変える時期、それが今である。
目覚めて欲しい…日本人!