憲法改正を急がねば、共産党が日本を中国へ引き渡す! | 夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

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生物も動物も栄養にする物は、微生物が一旦食べた後、排泄した有機のアミノ酸やミネラルを吸収して育ちます。

微生物は化学物質を処理できません。
ですから、化学肥料で育った野菜や食品添加物の入った食べ物を処理出来ず、身体を酸化させてしまいます。

周辺環境がどう変わろうと、70年間一度も改正されなかった、世界最古の骨董品のような日本の憲法。  

戦後の混乱時に、占領軍から押し付けられて作られたものである。  

占領軍の狙いは、日本を骨抜きにして、自国を守ることさえ出来ないようにしてある。  

アメリカ嫌いのはずの共産党が、「平和憲法を守れ」と一見まともそうな事を言って、一生懸命になっているのは意味がある。  

他国から攻められ易いようにして置きたいのだ。  

言い変えると、日本共産党は日本を中国に差し出したいのであろう。

「共産党綱領」を読めば分かるが、暴力革命を掲げ、平和とは掛け離れた政党である。  

共産党は普通の野党ではない。共産党幹部の顔と話し方は、何故か私は好きになれない。

安倍総理は、軍拡を続ける中国の危機を認識し、アメリカが日本から撤退し兼ねないだけに、憲法改正に舵を切り始めたのであろう。