仮想通貨「ノアコイン」は如何ですか | 夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

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生物も動物も栄養にする物は、微生物が一旦食べた後、排泄した有機のアミノ酸やミネラルを吸収して育ちます。

微生物は化学物質を処理できません。
ですから、化学肥料で育った野菜や食品添加物の入った食べ物を処理出来ず、身体を酸化させてしまいます。

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仮想通貨…「ノアコイン」の将来性について

2月末の日経新聞によると、ビットコインは、2009年の1月1日に発足して今年で8年余経過しましたが、日経の記事は驚愕の内容でした。

もっと詳しく言うと、最初にこのビットコインを1万円購入した人は、現在の価値は13億円になっていると言うのです。
しかも、この通貨はアマゾンでもアップルでも使えて、使える範囲も広がっていると聞いています。

この様に価値が上がってしまったビットコインを今更買っても妙味がありません。

今日紹介するのは、「ノアコイン」という仮想通貨です。フィリピン人が創設者ですが、あの国の人達は貧しく、色々な国へ出稼ぎに行き、母国の家族に送金しているのですが、紹介者への手数料も含め10%近く取られているそうです。
そのピンハネを無くする為に、手数料を取られない仮想通貨(ノアコイン)を開発したと聞きます。

円、ドル等、世界のどの通貨も、ある意味、人間が作り出した仮想通貨です。金(ゴールド)は輝いているだけ価値がある様に見えますが、あれも仮想な価値です。
「ビットコイン」や「ノアコイン」はコンピューターの上で管理され、その価値をCP上で認め合った人達や組織の信頼関係で存在しているもので、ビットコインはたった8年間で市民権を得て、その価値は飛躍的に伸びています。

「ノアコイン」はこれからですが、「ビットコイン」の欠点を補い改良されています。募集要項も1口12万円でCPのHPを開いて、簡単な手続きで買うことができます。
第一期の締めは3月19日です。早い申し込みは利率がよいのです。(20%)ノーリスクではありませんが、90%程度大丈夫だと思っています。
使えるようになるには来年の6月18日だそうですが、その時点で数十倍~数百倍になっている可能性があります。(期待し過ぎないように)

12万円は小さなお金ではありませんが、チョットした夢を持つのもいいかなぁ…と思い紹介します。
検索すれば詳しい資料が載っています。