真ん丸と 日が浮く昼に 地を見下げ 照り返す日に 肌を焼き死す

→続き

続きなんてするんじゃなかったと後悔しきりの山田文公社です

ただ単に太陽もお月さまみたいに満ち欠けしたら良いね

って些事な動機です

……タイトル消化しちまった(笑)

月が満ち欠けするように太陽が満ち欠けするなら

先ずは月の周期が存在するように、太陽の周期が存在しなければならない

しかし月は太陽の光を反射しているだけで、月自らが輝いている訳ではない

太陽は自ら輝いている

つまり影はできない

何か月……ないし月に相当する惑星が太陽光を遮蔽しなければならない

しかし月のような惑星サイズと近さなら

第二の月が生まれてしまう

それはそれで面白いが、波が高くなり、満潮時に何やら大変な事になりそうなので却下

つまり月の軌道より外側にあり、惑星軌道に影響を与えない程度の大きさで、かつ太陽を遮蔽する……地球に影を作る軌道?

言ってて意味わかんなくなってきた

落ちつけ


先ずひとつに軌道の問題がある

あまりに軌道が大きく質量が重いと他の惑星や、軌道中心の地球に影響がでる

即ち地球より質量は小さい必要がある

地球より質量が小さいので、地球の引力の影響が小さい

つまり地球に影を作る軌道から離れていく、もしくは他の惑星に絡めとられる

地球中心から離れて考えないと、月が増えるかな

……なぜ俺は頭で惑星軌道図を必死にひいている(笑)

月の満ち欠けも絶妙なバランスなのに

太陽となると(笑)

……何故仕事で疲れてんのに頭を使わなきゃならんのだ←続きにするからだ

不覚だった

太陽は満ち欠けしないから安心して暮らしていけますね。良かった良かった←投げやりな
真ん丸と 日が浮く朝に 地を見下げ 照り返す日に 目を細めて見

些末も些細も存在し、携帯の変換能力を基準にしては駄目だなぁーと、小さなミニ国語辞典とミニ漢字かあるいは電子辞典とか必要かな、と考える山田文公社です

些事な動機ですがね(笑)

まぁしかし難しい言葉を使って果たして通じるかは疑問です

最近の若い子はテレビのニュースの言葉使いも難解で解説がないとわからないと、昔小耳に挟んだので

ま、ブログ見てたら頷ける気はします←人の事は言えないな

確かに漢文や書き下しで書かれたブログは読めないでしょうしね(笑)

やはり解説が必要になる

書く事は読む事が前提で読まれる以上は伝わらなければならない

読まれても意味や意図が不明瞭ならば、注釈あるいは解説が必要になる

とか、なんとか執筆特本に書かれてました

読みながら、ふむふむと納得はするのですが、それが体現できるかとなると……ちょっと難しい

理屈と行動は違いますね

頭では解るんですが行動にはならない

まだまだ書きやすいようにしか書けないのが実情です

知識が技術になっていないんですよね

知識から技術に変えるには相当な時間がかかります

かな打ちが出来るまでに2ヶ月かかりました

それを考えると知識が技術になるまでには少なくとも2ヶ月かかる計算です

知識を得るのは容易です

しかし技術は違う

なかなか難しいです

ま、地道に頑張ります

続く←マジで
真ん丸と 月浮く夜に 空見上げ ウサギと顔が 重なり見えて

満月の中はウサギか顔か、そんな疑問に頭を悩ます山田文公社です

子供の頃には満月は顔にしか見えなかった。しかもかなり嫌そうな顔で地上を見下している

でも自分以外の人はウサギと断言した

決して顔には見えないと

でも、ずいぶん大きくなったある日、月にウサギが現れた

真横を向いて座っているのだ

あの時は感動? したのを覚えている

しかしウサギになったり顔になったりと、満月の中は忙しく変わる

当初は感覚の問題だと思ったのだが、夏休みのある日

全く目を使わないでいた後に月は顔になった

ゲームで遊んで目が疲れ果てた時にはウサギになった

どうやら視力にウサギと顔の判別の鍵があるようだ

そして調べていくと海外では月が顔に見えたりするらしい

……となると海外の人は視力は良いのだろうか

少なくとも近視にはウサギに見えるのだから

日本人の眼鏡率を考えても、やはり月の中はウサギに見えやすいかもしれない

今も目が疲れた時にはウサギが見えて、目が疲れていなければ顔に見える

視力と月の中身には関係があり、月の見え方から視力や文化が見える気がする


まぁ勿論、文化観や先入観にもよりますが……見えかたは国によって大きく違います

不思議ですね

同じものでも見方は全く違うんですから

月はウサギか顔か……ま、些細な問題です

!!

はぅわっ!!

何を言いたいかわからないかも知れないが、聞いてくれ

いま『ささい』っていれて変換したんだ

そしたら普段『さまつ』って読んでいる字にそっくりじゃねぇか

もしかすると、もしかして俺はよ、些細ってのと些末の区別ができてなかったんじゃねえかって

もしかすると『さまつ』なんて言葉は幻想で存在しないんじゃって……

すまない動揺して

俺帰ったら国語辞典で『さまつ』と『ささい』の意味を調べるんだ←死亡フラグ

読み間違いなのか勘違いなのかわからないが調べるんだ

字が違うかも知れないんだ

ああああ←お疲れ