通勤の 列に怯える 人の山 遅延電車 ラッシュアワー

飛び込みブームなのか、はたまた経費削減でケチった機器の故障のせいで電車が遅れ、人混みに揉まれる山田文公社です

心は既に帰りたいモードなのですが、働かなければご飯が食べられないので、副業と言えど勤しみます

いつか本業で食べていきたいものですね

……今日もなんだか暑そうです

各地でまだまだ熱中症で倒れる人が続出のようですが、もう本来なら秋の風に僅かに肌寒さを感じる季節でも良いはず

予報では十月まで暑いという話

温暖の原因は他ならぬ海の水温の高さと言われている

今年も汚染された海に大量のクラゲがわくだろうし

各地も十月まで残暑が続き

亜熱帯とは言い難いですね

……関係ないけどガリガリ君スーパープレミアムを買いました

ソーダフロートでした

福島県産の……風評被害が怖いのでトイレに投げ込みました

静岡新潟まで飛散してるのに安全基準にあると思えないんだが

しかも水道の検査もしてない、もしくは隠蔽して、加工品を流通させている県だか国の良心を疑う

ただの地震なら問題ないが、あんな数多くの御用学者の安全宣言に耳は貸せない

国の為の、金の為の政治であり、国民の為ではない

その証拠に内部被爆の検査はして貰えない

内部被爆検査と称した、空間線量計を外部から当てて計測するだけ、内部被爆用の検査機器は使わない

福島の線量や放射性物質の情報を公開しない、原発の事故をうけたその後は情報は公開されない、心臓麻痺は原発と関係ない宣言

よって風評被害でも福島産は捨てます

以上
繰り返し 反復の中 答えあり 積み重ねこそ 道の真理と

長編のコツはなんだろうかと考えて、やがてひとつの解をえる『継続イズばぅわぁ』と、もしくは『ぱぅわぁいず継続』←うざい

力は継続の賜物であり

継続は力がなくてはできない

長編もまた継続である

つまり長編書くコツは継続する事、終わらせない事

……話を書いていて、いわゆる話の終わりが見える

それが物語の区切り、一段落……結末なのだ

話の閃きは文字の形もあれば、写真の形もあるし、映像の場合もある

あるいは舞台をイメージすれば、現実のように人が行き交う場所が現れ、条件を指定し話を作る場合もあれば、自然に物語が始まる場合もある

いたずらに文字を打ち込み話が出来る場合もある

話の始まりは唐突だが、始まりがあれば終わりもある

終わりを書けば話は終わるのだが

その後の話……正確ではないな

それを起点に始まる話が続編や続き物かもしれない

しかしながら物語は必ず区切り、終わりがある

物語が書かれる以上の必然だが

長編は続ける事に意義がある

終わりが来ても終わらせず続ける

それが長編を書くコツではないかと

勿論異論はあるだろうが(笑)

大河ドラマや渡鬼や北の国やら昼ドラを見ていると

続く事に意義があるように思える

あるいはそれは人生や成長や環境の変化を長い視点で見るのが

楽しいのかも知れない

マンネリと言われれば仕方ないが

少なくとも長いドラマのキャラクターとは読む手は長い付き合いになるのだから

自然に親近感が生まれる

長編のコツは長く書く事

書きためる事かも


……わかったからと言って出来る訳ではないけどな←威張るな

知識と技術は違う


手につかなければ技術ではなく知識だ

書物から知識を得て、知識を実践し技術とし、技術を修め我が身とし、これを正しく人に教え広めるなかで初心にかえりまた学ぶ

なかなかわかっいても難しいですね

実践が足りないから技術が足りないのだな

ああ校正……誤字脱字の修正実践

無理ー
寝ても尚 悔しさ残る 推理かな キャリア選ぶ 応募の規則

たまたま見つけた推理懸賞をなにげなく解き、解答を入力し終えて、メールアドレス入力欄で弾かれてご立腹の山田文公社です

あんまりですよね

あんまりに悔しいから解答をフェイスブックにしましたが

多分メルマガ用のまき餌でしょうが、初めに携帯用と記載して欲しいですね

ひさしぶりに推理できたから良いですけども

……ああ、悔しい

さて話は変わり

テキストサイズにみるだいたいの文字数について

基本話はテキストに書く訳ですが

書き終わり一体何文字書いたんだろうと気になり

そういった文字数カウンターを使い

色々見てみた

だいたい一キロ、五百文字と判明

たいして書けない……だと

会話文が多いと何だか書いた気になる不思議

地の文は逆なのにね

……それにしても悔しい←早く忘れろ