ぶも氏がお米を食すようになったきっかけですが、おとうちゃんの甲斐性のなさが原因かと思われます。

おかあちゃんと一緒になる前、ぶも氏と二人暮らしだったおとうちゃん。

なぜか、炊飯器を床に置いて使用していました。

気がつくとわずかな残りご飯が張り付いた釜に張り付いているウサギがいたそうです。

まさかウサギがお米を食べるとは思っていなかった当時、カルチャーショックを受けました。


やや幼さが残るように、ぶも氏の写真は1歳ぐらいの時のものです。

現在は、炊飯器はキッチンカウンターに乗せていますが、ふたを開けると炊きたてご飯の匂いにつられてどこからともなくやってきます。



 カメラ目線の米泥棒
ぶもりのブモグ-米泥棒2