エイプリールフールですね。
「嘘」であって欲しい話の報告です

いつまでも、こんな日々が続きますように

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七ちゃんが
「特発性てんかん」99%
発症してしまいました。
残り1%は脳に影響を及ぼす病気かも
3/17夜、晩酌後、二人がワチャワチャしていた…
七ちゃんが「ママ~何かへんよ!」
「見て!わたちの頭が揺れてるのよ!」
「止まらないのよ!」
と、見せに寄って来た

一瞬でしたが、頭が揺れてる?!震えている!?
てんかんだ!
吐いたり、泡吹いたりしてない

動画を撮らなくちゃ

気が動転して、撮れない

取り合えず揺れ震えが落ち着いた

翌日夜も、また翌々日の夜も…
その間、色々調べて、脳神経系の病院を予約
動画は病院に行く日の朝に長めに撮影出来たので、それを観て頂きました。
獣医さんの診断
投薬で頻繁におこる痙攣を止めないと、震えている事での脳への損傷により、寿命が短くなる可能性が高くなります。
投薬の量を調整し、適量を飲み続けて頂きます。
それ以外に脳の病気の場合も考えられるので、MRIを撮り、何でもなかったら、「特発性てんかん」でしたね。と後からわかるものです。
発症前から性格は変わってないな


この戦闘態勢
投薬により、3ヶ月に1~2度の痙攣に抑えるのが先決…
普通に生活が続けらますように…
発症してから生存期間中央値10.4歳
寿命の中央値13.5歳
データの数値を大きく上回るように生き抜いて欲しい…
てんかんを持病として抱えた犬の飼主の過半数は生活に何らかの制約を受けて心的負担を感じていると言う見解も掲載されておりました。
まだ色々決めかねている事等ございますが、七ちゃんの経過についても綴らせて頂きたいと考えおります。
今後とも皆さんの見守りを励みに、二人を大切にしていきたいと思います。
励みにポチッと有難うございます

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