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子羊と深い友情を育んでいる子どもたちは、
大人にその関係を壊されるとひどく悲しむ。
とくに裏切りとも思えるやりかた―――友だちを殺されたときなどはなおさらだ。
マザーグース研究の第一人者であるイギリスのピーター・オーピーとアイオナの夫妻は、
1959年に著書『子どもの知識と言語』のなかで、
残酷だがより現実的な「メリーさんの羊」の替え歌を紹介している。
メリーさんの羊
お父さんが子羊を撃ち殺し
今では厚切りパンのあいだに挟まれて
メリーさんと一緒に学校へ行く
ジェフリー・M・マッソン 『豚は月夜に歌う』 より抜粋
あの方はいらしたようで・・・・
雪が積もったパティオに足跡が残っていました。
あの方とは、もちろん・・・・↓でしょう。
寒いです。
今夜はマイナス9度まで下がるとか・・・
普段、服を着ることなどない老犬メイもちょっとばかり寒そうなので、
一緒に外へ出かけるときに、縫い直した次女のお下がりを着せてみました。
「似合う?」