I'm Vegan -26ページ目

メリーさんと一緒に学校へ行く

子羊と深い友情を育んでいる子どもたちは、

大人にその関係を壊されるとひどく悲しむ。

とくに裏切りとも思えるやりかた―――友だちを殺されたときなどはなおさらだ。

マザーグース研究の第一人者であるイギリスのピーター・オーピーとアイオナの夫妻は、

1959年に著書『子どもの知識と言語』のなかで、

残酷だがより現実的な「メリーさんの羊」の替え歌を紹介している。


メリーさんの羊


お父さんが子羊を撃ち殺し


今では厚切りパンのあいだに挟まれて


メリーさんと一緒に学校へ行く




      ジェフリー・M・マッソン 『豚は月夜に歌う』 より抜粋




Lucky Ducky   *i’m a vegetarian*

こんな理由で犬を捨てる人もいる



昨年、長女がパピーミルやアニマルシェルターについてのスピーチの原稿を作成するために
資料集めをしていて、カナダ国内でも「家具と犬がマッチしない。」という理由で
捨てる人もいるということを知り、大変ショックを受けていました。
一体何を考えているんだか・・・・
信じられません!
心ない人間は世界中どこにでも存在するんですね。

雪が降っても

あの方はいらしたようで・・・・

雪が積もったパティオに足跡が残っていました。


Lucky Ducky   *i’m a vegetarian*

あの方とは、もちろん・・・・↓でしょう。
Lucky Ducky   *i’m a vegetarian*


寒いです。

今夜はマイナス9度まで下がるとか・・・ガーン



普段、服を着ることなどない老犬メイもちょっとばかり寒そうなので、

一緒に外へ出かけるときに、縫い直した次女のお下がりを着せてみました。

Lucky Ducky   *i’m a vegetarian*

しっぽフリフリ「似合う?」