人間とは電磁気的な生き物である | BSセラピー・零命(れいめい)のブログ
人間とは、電磁気的な生き物である。
最近よく、そう思う。
 
受精の時、卵子に電磁気的な力が作用して、生命がはじまるのだと聞いた事があるが、それは本当なのだと思う。
 
人間は、食べた物で出来ているという。それは半分は本当だが、
同じものを食べていても一人ひとりの健康状態や見た目は全く違っている。
 
それは、(遺伝子や様々な要素はあっても)、根本は、生体電磁フィールドが原因だと感じている。
同じアミノ酸を食べようと、脂質を摂取していようと、それらは細かく砕かれて
、この生体電磁フィールドに沿って「肉体に再構築」される原料の一つに過ぎない。
 
この肉体には様々な潜在意識、精神の作用まで現れている。
だから、潜在意識が解放されれば、病気が治ったりもする。
 
瞑想が深まるにつれて、この人間とは、この電磁気体(フィールド)であることがよりはっきりしてくる。(もちろん、人の全てではないが、いろいろな意味での作用点として)
 
そしてその中心は脳幹なのだ。
内側から生体電磁フィールドを100%、自力で活性(調和)させる事ができる。
だから、脳幹の活性はとても大切。