バイオレゾナンス療法協議会 第3回勉強会 | BRT研究会のブログ

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美容と健康にご興味のある方、アンチエージング、美肌、放射能と電磁波ストレスのデトックス、様々な毒素のデトックス興味ありませんか?


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日本バイオレゾナンス療法協議会 第3回 勉強会が行われました。

バイオレゾナンスとは

バイオレゾナンス療法とは、生体の細胞や臓器、器官はそれぞれ共鳴する周波数をもっていて、その周波数でお互いの情報についてコミュニケーションをとっている問い考え方が基本となっています。

アレルゲンや細菌、バクテリアなどすべての物質がこのような周波数をもっていて、それが体の中に入り込んで、対外排出できなくなると、アレルゲンなどの害を及ぼす周波数により細胞間コミュニケーションが取れなくなり、何らかの症状を持つようになる。最初は未病から始まり、ついには疾患につながる。バイオレゾナンスは、体にたまっている害を及ぼす周波数を装置に取り込み、その波形と逆位相の周波数を発生させ対外排出を促し、さらには弱った臓器や器官の周波数を増幅することで機能回復を期待できる代替療法とされています。

ドイツをはじめとするヨーロッパでは、5000か所以上の病院で使用されていますが、正式な医療機器として認定されていません。極低出力電磁波出力装置の部類と言えると思いますが、日本でも、医療機器のカテゴリーは存在しません。こんなに小さな出力の電磁波が体に何か影響を与えるというところに現代科学は納得しないのでしょう。

ですから、電子レンジから漏れてく2.5GHzの電磁波によって体の調子が悪くなるというのも問題視しない。子供たちのアレルギーの原因が電子レンジによる調理されている食事、その電磁波を近くで浴びているお母さんの体も心配ですね。携帯電話の高周波の電磁波も脳腫瘍の原因になっているのではないかといわれています。(アメリカでは高圧線の400m以内には小学校を作っていけないという法の規制があります。)

シューマン共振周波数による健康改善の実績も多数みられるようになっています。

これからは、副作用のないバイオレゾナンス療法を実践してみませんか?


石井ジェーンさんのバイオレゾナンスデバイスを使ったデモンストレーション。




ジェーンさんは、バイオレゾナンスデバイス、BICOMを使ったセラピーを得意とする自然療法家、ヨガの先生でもあります。





これはアプライド・キネシオロジー(筋力反射)テストをやりながら、有効なプログラムを確認している様子。

体のどの部位に入力電極をあてるのかも、キネシオロジーテストを行います。


テスト方法はいくつかあります。

EAVテストによる方法もありますが、ジェーンさんはバイオレゾナンスセラピストとしては世界的に有名なSissi Kartz先生の手法を参考にしております。


肝臓(お酒が原因?)、すい臓(電磁波?携帯電話をポケットに入れて持ち歩く?)、頭部に経絡の流れを滞らせる原因が何かあるとコメント(ご本人曰く、額に数十針のけがをしたことがあるとのことでした)。必要なプログラム、入力電極(症状の周波数を装置へ入力し、逆位相にして電磁波を発生させる)

頭部の経絡の滞りを解消するためのもの、すい臓周辺からの電磁波デトックス、肝臓の調整プログラムを実行しました。

プログラムとは、目的に合わせて、調整用、デトックス用の極小交流電磁波を出力させますが、種類によって、周波数を段階的に変動させたり、出力エネルギーを変更したりして状況に合わせ周期や増幅率を自動的に変更しているメニューのことです。


初心者の方には、少々むつかしい内容が多かったかもしれません。

基礎知識については、第1回、第2回の勉強会でも行いましたが、初めてバイオレゾナンス療法の話を聞かれる方だいる場合、毎回基礎講義はあったほうが良いですね。



こちらは、添田先生のお話。

診断治療行為をする場合の注意や法的な解釈についてと、代替医療とバイオレゾナンスのかかわりについて講義していただきました。




最後は、短い時間でしたが、BICOMのコントロールソフトであるMultiSoftの日本語バージョンの紹介でした。


今回ご出席いただいた人数は、15人でした。過去最多。(恥ずかしいですが)


次回は、もう少しベーシックな話を盛り込みたいと思います。

11月を予定しております。

日本バイオレゾナンス療法協議会のリンクはこちらです。  


BICOM使ってみたいという方増えています。

BRTジャパンはこちらです。


少しづつ、バイオレゾナンスの基礎についても記事に書いていこうと思っております。

今後ともよろしくお願いいたします。


by Sho





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