どの業界も同じ、と信じているのは。

プロとして、経験、知識、技術を磨いていくこと。

 

簡単にやっちゃってって見えること。

実は裏で沢山の学びと努力と練習を積んでいるから。

 

どうしたものかなぁ、どうしたらいいかなぁ、本当にしたいことって何かなぁ。

漠然とした「思い」に形をつけて「行動」という動きに変えて、

動いてみて、うまくいかなくて、

どうしたらいいかなぁ?という思いに

また「形」をつけて「行動」という動きに変えて。

 

コーチングは見えない「思い」を「行動」に変えていく流れを作っていく作業かもね。

 

たとえ10分でも1分でも。自分のことを考える時間って大切。

その「思い」ってもんに、光をあててあげる。

コーチは一人一人の「貴重な自分の時間」を

「本当の意味での自分の時間」にしていくことが仕事。

 

プロになるための三種の神器: 経験・知識・技術。

その一つ「経験」

練習会はコーチとしての経験を積む良き機会。

 

日米合同コーチング練習会。

 

改めて。

コーチという仕事を考えるきっかけともなりました。