ブリティッシュヒルズ パスポートのいらない英国 リゾートホテル・英語研修施設

ブリティッシュヒルズ パスポートのいらない英国 リゾートホテル・英語研修施設

本物の「英国」にこだわり、まるで英国に迷い込んだような異文化体験空間:ブリティッシュヒルズ(福島県)。四季折々のご宿泊プラン、英国に因んだ様々なイベント、神田外語のノウハウに基づく体験英語研修など、アカデミックで優雅なひとときをお過ごしいただけます。

NEW !
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Hello!ブリティッシュヒルズ SNSチームのココです^^/。

 

7/1からリフェクトリーのディナーメニューが夏メニューに変わりました。

 

ホームページやSNSでお客さまに新しいメニュー情報をお届けするために☟このように☟撮影するのもココの所属する広報部の仕事です

 

    こちらは【リフェクトリー グルメディナー 夏メニュー】

 

 

先日、新メニュー撮影にデ・ラ・マサ★師匠の撮影アシスタントとして同行した際、撮影現場で撮ってきた写真をいくつかご紹介します。

 

 

一流のシェフが美しく仕上げた料理キラの撮影はアシスタントとはいえ

緊張します。

 

シェフが料理に込めた繊細な心遣いとこだわりが伝わる良い写真を撮ろうと師匠デ・ラ・マサ★も真剣そのもの。

(大好きなあの🏰お城を見れなかった時とは大違いです)

  ⇒悲しくも笑える英国研修のお話はこちら

 

 

 

        いわばプロ同士の仕事の現場です

 

 

 

暑い夏は食欲が落ちてしまう時期ですが、リフェクトリーのお料理は旬の食材がふんだんに取り入れられ、盛り付けも涼し気な演出がとても美しいコース料理です。

 

例えば

ナスタチウムが浮かぶ氷に冷やされた

       【 鮑の入った冷製コンソメスープ】☟

 

        

          キラ食べるのがもったいない美しさキラ

 

 

ぜひ多くのお客さまにご宿泊していただき、ディナーのコース料理はもちろん朝食のイングリッシュブレックファストも含め、リフェクトリーの美味しい料理をまるごと堪能していただきたいのですが、お泊りする時間的余裕はないのよね。。。なみだというお忙しい方

 

リフェクトリーの美味しいコース料理は日帰りのランチやディナー

でもお楽しみいただけるのですGood

 

一流シェフが腕によりをかけたお料理を映画のセットのような

ゴージャスな空間でゆっくりお愉しみください。

 

 

ランチは¥3,000~

ディナーは¥9,800~よりお選びいただけます。

 

さらに詳しい情報はこちらから☟

リフェクトリーの日帰りレストラン利用

 

さらにお料理をお愉しみいただくのはもちろんですが

もう1つブリティッシュヒルズならではのお愉しみも満喫して

いただきたい。

 

そう、スタッフとの英会話です^^

 

 

料理の撮影を終えた頃。。。

リフェクトリースタッフによりお客さまをお迎えするための準備が

はじまっていました。

 

そして

お客さまをお出迎えするための整列

 

素敵な光景だったので撮影しようと。。。

 

あーー!マーフィーに気がつかれちゃったテヘ

 

ブリティッシュヒルズスタッフは

お客さまとの一期一会をとても大切にしています。

 

気が付かれちゃったからみんなにこっちを向いてもらって

もう1枚パチリかめら

 

お客さまとのふれあいを楽しみながら

心のこもったサービスのために日々精進しているリフェクトリー

スタッフの笑顔がココはとても好きです。

 

1人でも多くのお客さまにこの素適なスマイルに触れてもらいたい

と願っています。

 

 

美味しいお食事、美しい空間、そしてブリティッシュヒルズスタッフとの会話(英会話も)を楽しみにぜひリフェクトリーにお越しください。


~*~*~*~*~

↓マーフィーの英語すごいんですよ^^

  

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Hello!ブリティッシュヒルズ SNSチームのマーフィーです。

 

最近雨がスゴイですね。

お出かけや行事ごとで雨が降ると 「うわぁ俺雨男だ~」 とかなりますが、もともとは雨が降るってのは縁起が良いことなんですって(^^♪

プラスに考えよっと☆

 

 

リフェクトリーには新たなメンバーが加わりました!

 

ジェシカ (Jessica)さん

 

 

【ジェシカさんの基本情報】

性別 : 女性

出身地 : ニュージーランド 

血液型 : 不明

趣味 : 読書、音楽鑑賞、愛犬の散歩、映画鑑賞

悪い癖 : ジャンクフードの食べ過ぎ

 

 

”エ” の発音が ”イ” っぽく聞こえるニュージーランド訛りでインタビューに答えてくれました♪

 

 

What's your hometown like?

  (故郷はどんな所?)

 

Annoying as hell. Too many people, very busy and besides it's Auckland.... Need I say anymore. Although west Auckland is much nicer than the rest of the city but still too many people!!!

イライラするよ・・・人が多いし混雑してるし。まぁオークランドっていったらそうだよね。オークランドの西側はまだ良いけどそれでも人が多いよ!

 

 

 

What brought you to Japan?

  (どうして日本に来たの?)

 

Work!!! And the simple fact that it's just one step closer to becoming a qualified translator - one of many.

仕事!それと通訳士の資格を取るために一歩前進したい。

 

 

日本語が話せるんです^^

 

 

What are your favourite Japanese words?

  (好きな日本語は?)

 

わかった! 知ってる、知らない! はい! 了解!

 

 

 

Do you think Anthony is a weirdo?

  (アンソニーって変わってると思う?)

 

Yes! One of the weirdest people.lol

うん!一番変わってる(笑)

 

先日ブログでも紹介したアンソニーさん。

 

 

 

Vindaloo♪Vindaloo♪Vindaloo♪

イングランド出身の彼は現在ワールドカップの真っ只中とあり、いつもイングランド代表テーマソング「Vindaloo」を歌っています^^

 

 

 

Will you be watching the rugby world cup 2019?

  (ラグビーワールドカップ2019は観る予定?)

 

Probably. Still to be decided.

多分ね。まだわからないけど。

 

 

 

ラグビーと言ったら前回覇者のニュージーランド代表 ALL BLACKS 、かっこいいですよね~☆

プレーはもちろん、試合前の儀式 ・HAKA ハカ を生で観たい!!

 

 

それでは、ジェシカさんをよろしくお願いします!^^

 

 

→リフェクトリー←

 

 

↓暑い夏を乗り切る。

  

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Hello!ブリティッシュヒルズ SNSチーム ホビットです!


最近運動不足の方いませんか~?

 

そうです私です!

ホビットはよく食べるくせになかなか運動する機会がなく、さらには昨年のひざのけがによりさらに歩かなくなり、

生活習慣病の文字が目の前から離れません。

 

どこかにお花が咲いててマイナスイオンまみれのリラックスして歩ける便利な遊歩道ないかな~・・・

 

あります、すぐ近くに。

晴れている日にはブリティッシュヒルズのネイチャートレイルを散策、歩いてみましょう!

 

この遊歩道は、ブリティッシュヒルズの自然豊かな広い敷地の中で

ここでしか目にすることができない珍しい動植物がたくさん生息しています。
歩くだけで清々しい木漏れ日に照らされ、癒されるというのも魅力の一つ。

 

 

そんなネイチャートレイルを散策してみたい!という方は多く、

そのブリティッシュヒルズに生息する動植物を時間をかけて作り上げた書籍

「ブリティッシュヒルズの生き物たち」 ¥800

が大変有効なのです。

この本を熟読すれば、ネイチャートレイルで過ごす時間が何百倍も楽しめてしまいますよ!!!

Ye Shoppeにて好評販売中です。

 

 

ただし!

ネイチャートレイル散策には注意点がございます。

 

・大音量発生危機の設置

定期的に大きな音が鳴り、野生動物の侵入を防ぐ役割をします。

散策の際は大きな音にご注意ください。

 

 

・鳥獣害侵入防止電気柵の設置

こちらも野生動物の侵入から敷地内、そしてお客様をお守りする役目をします。

触れると感電してしまい大変危険ですので、ネイチャートレイル散策の際は近づかないようにお願い致します。

最近ブリティッシュヒルズ近辺ではクマの目撃情報がチラホラ入っています。

なので、この電気柵は大いに役立ってくれるでしょう!

 

電気柵設置場所↓↓

 

こんな風に話すと、

ネイチャートレイルは危険!?なんてイメージが付いちゃいますが、

 

 

 

緑が豊かで四季折々の美しい植物などが見られる

神秘的な場所には変わりありません。

 

どうか、注意点をお守りいただき、

素晴らしいネイチャートレイルの世界を堪能してください。

 

 

不思議な世界に引き込まれるかも・・・

 

 

↓安全に楽しく歩くのが正解♪

  

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Hello!ニコ

 

ブリティッシュヒルズ SNSチームの「セン」です。

 

ここ連日暑い日が続き、福島県内ではすでに猛暑日を迎えたところもありますね。

 

こまめな水分補給を心掛け、熱中症には十分注意してくださいねあせる

 

・・・・・・・・・ジンジャーブレッドマン・・・・・・・・・・

 

本日はアスコットの カナダフェア限定メニューについてご紹介したいと思います!

 

 

アスコットでは先日7月1日 (日) から、

カナダフェア限定メニューが登場しております!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・​​​・

 

下矢印

こちらはシェフ特製メイプルフレンチトースト

 

中はふわっ、外はカリッとしたバゲット・・・

芳醇なバターの香りとメイプルシロップのハーモニーが楽しめます・・・ラブラブ照れ

 

 

下矢印

すっきりとした甘さが特徴のメイプルティーはスイーツとの相性抜群です!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・​​​・
 

○販売期間
7月1日(日)~7月31日(火)
 

・土・日・祝限定
メイプルフレンチトースト           ¥850 (税込)
メイプルフレンチトーストセット  ¥1,350 (税込)
※セットの紅茶はブラックカラントです。

・毎日 メイプルティー             ¥800 (税込)

・・・・・・・・・ジンジャーブレッドマン・・・・・・・・・・

 

 

あま~いフレンチトーストはブリティッシュ敷地内散策で疲れた身体を癒してくれること間違いなしですねニヤリ

 

アスコットの夏のおすすめ商品、ぜひお試しください♪

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

【Ascot ティールーム営業時間】
○ 9:30 ~ 17:30 

・ラストオーダー  フード 16:30

            ドリンク 17:00 

コーヒー・・・・・・・・・・・・・・・・・・ドーナツ

 

 

下矢印

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Hello!ブリティッシュヒルズ SNSチームのペドロ・デ・ラ・マサ★です。

 

ブリティッシュヒルズ英国研修とは?

 

~*~*~*~*~

 ブリティッシュヒルズでは毎年テーマを設定し、さらに数名の社員を選抜して英国研修を行っています。

 

 英国研修で得た情報を社内に還元し、そしてお客さまへおもてなしや商品、そしてイベントを通じて還元していくことを目的としています。

~*~*~*~*~

 

シーズン4 バックナンバー

#1,  #2,  #3,  #4,  #5,  #6,  #7,  #8,  #9,  #10, #11,  #12,  #13,  #14,  #15 ,#16, #17, #18



2017年11月25日(金) 

 

英国研修メンバー ペドロ・デ・ラ・マサ★とホビット君はポーツマスからロンドンへ戻り、世界屈指の大都会の夜を探索しています。

 

夕方~暗くなるまで:二人で行動

完全に暗くなってから:それぞれ別行動をしました。

 

前回の投稿、♯18では、バーテンダーのホビット君の憧れの地、世界中を魅了するホテル、「ザ・サヴォイ」「アメリカン・バー」に一人で行き、その様子をレポートしました。

 

デ・ラ・マサ:

「ホビット君、キミはサヴォイに独りぼっちでブラックキャブで乗り込んで、しかも予約なしでアメリカンバーを利用し、幸運にも世界最高のバーカウンターへ10分待ちで座ることができた。

 

きっとホテルのスタッフは、『このお方、ミスターナカノはひとりでふらっとサヴォイにいらっしゃったけど、もしかしたらタダモノではないかもしれない…。』

 

と思われたんじゃない?」

 

ホビット:

「あ、僕のことをサヴォイホテルを『ちょい飲み利用』するオオモノだと思ったってことですか?それはないでしょ~笑。」

 

 

デ・ラ・マサ:

「まぁでも実際、バーカウンターの中へ入ることもできたし、バーテンダー業界の巨匠、ピーター・ドネリ氏に会うこともできた。ものすごい幸運だよね。」

 

ホビット:

「ありがとうございます。 独りぼっちだったのでデ・ラ・マサ先輩の写真や動画撮影のサポートを受けられなかったんですが、なんとかがんばりましたよ。」

 

 

結果の動画がこちらです↓

素晴らしいですね。世界にその名を轟かせる有名ホテルのバーでここまでの行動ができるにはまず英語が話せないといけませんが、見事ホビット君はこのバーの雰囲気になじみ、この動画撮影をやってのけました。

 

 

一方のデ・ラ・マサ★はホビット君がTHE SAVOYにいる間、ロンドンの夜の街を歩き、撮影を行いました。

 

その写真のいくつかをご紹介しましょう。

 

まずはその、THE SAVOY

-撮影データ-

F4.8

SS 1/60

16㎜ (35㎜換算 24㎜)

ISO 3200

Aモード

ピクチャーコントロール ビビッド

WB:マニュアル

Lightroom で撮影後編集あり

 

朝のTHE SAVOY

-撮影データ-

F4.8

SS 1/8000

40㎜ (35㎜換算 60㎜)

ISO 800

Aモード

ピクチャーコントロール セピア

→撮影ポイントはコチラ←

 

 

ミレニアムブリッジとセントポール大聖堂

-撮影データ-

F8

SS 6秒

38㎜ (35㎜換算 57㎜)

ISO 400

Mモード

ピクチャーコントロール ビビッド

Lightroomによる撮影後の修正あり

→撮影ポイントはコチラ←

 

たくさんご紹介したいのですが、ブログが長くなるため、いくつかの画像をスライドショーにまとめましたのでご覧ください。(撮影データや撮影地に関する情報も載せておきますね)

 

いかがでしたでしょうか。

 

このブログをお読みくださってるみなさんもロンドンへ行く機会がありましたらぜひ、これらの定番スポットの撮影場所を参考にしてみてください。「どこで撮ろうかな~?」と悩んで時間をロスしてしまうことを防ぐことができると思います。

 

冬のロンドンの夜は風がなく、外に出たとき、瞬間的には寒さを感じにくいのですが、いったん、「あ~、冷えてきたな~」と感じたらアウト。

 

もうその時点で体の芯からカッチカチに冷え切ってしまいます。11月の夜の街を3時間ほど歩き回り、夜景撮影を終了。

 

私はロンドンの夜景を撮影することを念頭において、必須アイテムである三脚とレリーズケーブルを持参したのですが、ロンドンの観光客がたくさん集まる場所では、三脚を使用しての撮影は歩いている人の邪魔にならないところで行うのが鉄則です。

 

さらに、三脚を使っているときは写真がぶれないようにカメラから手を放すため、「ひょいっ!」っと誰かにカメラを持っていかれないか少し不安になります。やはり人が多くいるところではカメラストラップを首にかけ、手持ちで撮影できるものを狙った方が安全です。

 

また、撮影していると、「ここで撮影するのは有料だぞ~。」などと声をかけてきて、観光客から小銭を稼ごうとする人もいたりするので若干注意が必要です。

 

ただ、本格的な撮影をしていると脇にいる他の多くの観光客の人たちから、「私たちを撮ってくれない?」とスマホを渡されることも多く、これはこれで楽しいな、と感じたデ・ラ・マサでした。

 

まとめ:

観光地での撮影は安全面、セキュリティ面に気を付けて行うことをお勧めします。

 

こうしてホビット君、デ・ラ・マサ★、それぞれの夜を過ごしました。

 

私は先にホテルへ戻り、ホビット君の帰りを待ちながら動画編集や撮影した写真の整理をしていると、

 

「コンコン…🚪」

 

ドアをノックする音が聞こえました。

 

「お?帰ってきたな。」

 

ホビット:「今戻りました~!イヤー!聞いてくださいよ!」

 

部屋に入るとすぐに興奮した状態でたった今経験したことを教えてくれたホビット君。

 

よほどいい経験をしたんだね。

 

ひとしきりしゃべり切った後、何やらTHE SAVOYのバーの動画以外に見せたいものがある、と切り出してきたホビット君…。

 

ホビット:「その話は次回ブログで。」

 


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