愛と命の輿

宇宙の計画した地上絵
日ノ本に真世界として現れる


テーマ:
2月21日午前の講座
テーマ「前世」です。

今直面していることや解決したいことを書き出します。
それから目を閉じて、
それを考えると出てくる感情や身体感覚を感じます。
その感覚を道標に前世に飛ぶのです。

人生を時系列に流れる道や川のようなものだとします。(タイムライン)
今立っているのが現在で、前方に未来が後ろに過去があります。
導く存在に、気になっている感情がいつから始まったのか、そこに自分を連れて行ってくれるように頼みます。
目指す場所に着いたら、自分は男性なのか、女性なのか、どんな場所なのかいつなのか、とイメージを細かくして行き、どんなストーリーがあったのかを見ます。
そしてその前世の自分がして欲しいことをしてあげて癒し、視点が上がった自分から何かメッセージがあるかを聞きます。
以下は皆さんの体験したストーリーです。

A、もっと富んだ土地に行きたいと、船を作って、人が集まって、船出した。ある土地に着いたがそこは野生動物も危なくて安心できる土地ではなく、思ったような場所ではなかった。
現地人がいて、敵意がないと伝えて打ち解けたいが、言葉が通じず、それからどうなったのかは出て来ない。メッセージは孤独からの解放の旅だったが、旅に出なくても孤独を解放することができればよかった、という内容だった。
それがわかって素直な気持ちになった。腑に落ちた感じがした。


C、4世紀イギリスの小さい男の子。マッチ売りの少女を連想させる。
メッセージでは、人生を諦めないで。自分の手で作って行くものだよ。人生はもっと大きなもの。空から見たら小さなことだ。と言われた。
イメージの中で男の子を抱きしめてあげたら、成長して立派な心の大きな青年になった。
すると連動して今の自分も心が大きくなった。

D、杉の木にしめ縄があって祀ってある場所の前にいた。
(小島だった)
その後ろは海。自分は右足が不自由で、一緒にいた島民たちは自分を置き去りにして去って行った。身体が不自由だったので置いて行かれたのだ。
その自分に語りかけた『心は闇にも光にもなる。いずれ良いことも来る』朝日に照らされた場所に前世の自分がいるところにメッセージとイメージをくれた。だから心を閉じないで、と言われた。


F、灰色の鳥だった。背中に精霊を載せて運ぶ役割があった。
精霊は『和』だった。だから争いや殺し合いのあるところに行った。
それを見ると『やるの大変そうだな、自分を守らないと危ないのでは』などと思った。
その鳥に、成長、信じる心、春、希望などの光を送り、原型を思い出す、真理を受けいれる、などに導いた
それで何が欲しいのかを尋ねると
『世界にわたしを一致させたい』と言うので、
そうしてあげて、調和の光をあげた。
メッセージは『はばたけ!』とひとことだった。


お知らせ

【波動リーディング&ヒーラー養成講座】2時間半 4000円
・3月12日(土)9:30~12:00「五感」
・3月12日(土)12:30~15:00「前世」
・3月20日(日)10:30~13:00「魂」
・3月20日(日)14:00~16:30「ボディ」

¥1,999
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