婚活

 

結婚活動(けっこんかつどう)は、結婚相手を見つけるための活動。略称は婚活(こんかつ)。日本においては、結婚を目指して恋愛相手を自力で探したり、見合い結婚相談所を利用したりすることは2000年代以前から行われていた。「婚活」は就職活動(就活)に見立てて社会学者の山田昌弘が考案・提唱した造語である。 

 

 

 

で、その婚活市場において自分の価値とか位置を知ることは大事だけど

余りにもそれを追求しすぎたりすると何もできなくなる

 

基本的に?日本人は自己肯定感が世界の人々と比較しても低いように思う

表現力も弱いし人前に出るパワーも少ない

謙虚さと言えばいいのかもしれないけど

 

だから大事なのはこれまでの自分と比較して

自分の周囲の人と比較して

何か変えれるものがあれば変えてほしい

 

服装、メイク、考え方、笑顔

勿体ない人もたくさんいます

 

 

でね、先日も知り合いの相談所さんと話をしていたんですが

こんな傾向があるからやはり婚活は早めに始めた方が良いと思う

 

年齢が上がると自分のことを棚に上げて相手を責める傾向がある

男なら年収とか年齢とか

だから60歳が30代に申し込んだりもする

で、男なら女性の前でいい格好したいと思うんだけど、

思うんだけど待ち合わせのラウンジに時間ギリギリに来て混んでるとどうしましょうとか

さっさと来て席を確保するくらいのことが思いつかないのか

 

女性ならこんな人は要注意

20代30代半ばまで華やかなパーティーに出たりしてちやほやされた女性が40代で婚活を始める

こんな女性は過去の栄光のまま時間が止まっていることがあるので平気で10歳くらい下の男性に申し込む

で、こだわりが強くいい男性とは素敵なお店に連れて行ってくれる男性だと勘違いする

でも、結婚相談所にはいいお店に行きたい男性よりも結婚したい男性が多いので、そんなことに慣れていない男性が多いのでその女性の好みには合わない

結果、自分の年齢を棚に上げて結婚相談所の男はダメねとなる

 

で、数年後に気付けば50歳になっている

もちろんその時点でもおひとり様のまま

 

IBJが出しているデータにはこのようなものが

年齢が上がれば上がるほど成婚までの活動期間が延びている

その理由として考えられるのは圧倒的にお見合い件数が少ない

 

活動が停滞気味

だから動くことです

写真だけで選んでる人は逆に選ばれてるってことを忘れないで

 

 

ほなのー 成婚率が高い結婚相談所