俺の中の社会現象 -5ページ目

え・・・?あーや様??(解る人限定記事)

つい数分前のこと。風呂上りでホカホカした状態の私はドライヤーを求めリビングのソファーへと腰を下ろす。

ドライヤーで髪を乾かしている最中、何気なく視線をテレビへと向ける。ブラウン管では誰も観ていないだろうNHKの夜型番組を無駄に垂れ流している。私の後ろ側には母親が机に突っ伏して寝息を立てていた。


「全く、電気代の無駄だということに気がつかないのか?この家族は・・・」


不満を静かに口にしつつ、観客皆無のブラウン管の相手をしてやることした。

髪を乾かし終えた私はしばらくその番組を見続けた。観た感じの内容としては「人間の体の神秘を解明する」的な番組のようだ。よくある「年を取ると筋肉痛が遅れて現れるのは本当か?」なんてのを題材にした内容。画面右上に踊るロゴを見るに「解体新書」なる番組。年中暇人カーニバルな私にとっては意外と目を引く番組であったり・・・ww


そんな感じで眺めていた私。番組が終盤を迎えた辺りで私の思考は硬直するハメになった。


何に硬直したか?


スタッフロールだった。←こんなのに驚く変態は私くらいだろうか?ww


司会進行役よりも先にスタッフロールの先頭を飾る名前―――


――――「平野 綾」

うそおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!?(((゜д゜;)))アヤタン?

私の大好物なアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」「らき☆すた」の主役を飾る天下無双の神声の持ち主、平野 綾さまの名前であった。

驚愕と疑心に取り乱しまくりの私に最後の一撃を加えるかのごとく、エンディング後の次回予告であーや様は事実を突き付けた。

「次回の解体新書は・・・・」から構成される次回予告の始めから終りまで「涼宮ハルヒ」そのものの声だった。


NHKを普段から見ない私には相当の驚きであった。


知っている人から言わせれば上記記述は完全に駄文に終わるだろうがww

あうとしゃいだー

本日は晴天なり合格


いや、マジで晴天。こんな日は気持ちが晴れやかになるよね(・∀・)

午前10時後半に起きた私。お仕事はお休み。この晴れ渡った空を見上げていると何かしたくなるなぁ☆


やらないけどw


――ということで素晴らしき天候で迎えた休暇をニートの友人のようにただひたすらボーっとして過ごす私。

当然デイリーなネタなんてクリーニング済みの頭の引き出しのどこを探してもエブリシングオアナッシング(←意味不)


私の昨日の行動記録でも徒然なるままに記述・・・・(´・ω・`)


仕事から帰宅した私、オンボロ携帯が2件の着信を記録していることに気づく。

両方とも同一人物。近所の友人だった。

彼の携帯は不思議なもので、外部からの着信は一切受け付けないのである。全くもって不思議だ。

かけなおしても徒労に終わるだけの作業なので履歴を見るなり終話ボタンをダブルクリック。

「待つか・・・」(-з-)

いつもこんな感じである。彼の携帯へ正常に着信を入れるなんて宝くじの当選確率に近からず遠からず似ているものがあると感じられるほどだ。ダウン

そんなわけで暇つぶしに発情期真っ盛りの飼い猫をゴネゴネと練りまわすこと小30分・・・

「何か・・・聞こえる・・・」

なんだろうか?自分の部屋からおぞましく、しかし優美さを感じさせるメロディが流れてくる・・・

「あ、携帯だ」

急いで階段ダッシュ!!着信音「片翼の天使―オーケストラver」が流れていた。

先ほど着信履歴を残した受信不可携帯を持つ友人であった。

私:「もしもし」

友人:「ゆう君(←あだ名)、大変な事態に陥った」

私:「なんだ?」

他愛もない挨拶から始まる会話の内容はこうだ・・・貸したアニメの続きが観たい。

以前友人の家に行った際に「BLACK LAGOON」というマフィア系アニメを友人と鑑賞。友人は始め興味のカケラもないような死んだ魚の目で見ていたが、一期が終わる頃にはその魅力にドップリ浸かってしまったご様子ww

「二期が観たい」と御所望らしいので期待に答えるべく友人宅へ・・・


このアニメ、話がやや濃い・・・というよりもややこしいので二回ほど観てやっと私の頭の髄で理解できた。

私の知能が発達不順なだけかもしれないがww

派手な銃撃シーンや暴行シーンを見ながら、「自分たちみたいな平凡な日本人はこんな平和でいいんだろうか??世の中には望んでもいないのに争いの戦禍に巻き込まれる人もいるのに・・・」なんて考えていた。

このアニメにはそういったメッセージが隠されていたのかもしれない。実際に起きた戦争やそれによって不幸になった人々の描写もあるし・・・(゜д゜;)


人は素晴らしい―――故に恐ろしい。


宇宙規模で捉えれば豆粒の上で起こったチリのような出来事。だが、地球上で生活している以上、軽視できないことであるのも確かである。


ってな話。


Previous Life

私の前世って何だろう??


そんなこと考えたりしている今日この頃。・・・とか言いながら実際はAmebaニュース内の記事を読みながらふと思っただけだがww


「すぴりちゅあるぱわー」なる力を持っていなくても自分の前世はなんとな~く分かる気がする。(正確度無しw)着目すべきは「マイブームではなく、無意識に趣味としているコト」である。


公表していない(公表することでもない)が、私は武具(刀剣・銃器)が大好きである。自分で拾ってきた木材で木刀を作ってみたり、今欲しいもののランキングに「模造刀」が入っていたりするw銃器については、ガス式のエアーガンを10~丁持っていたり(1丁あたりの平均金額約¥12000)←のブームが友人間で過ぎ去って行った今も押入れには入れずに一人黙々とメンテナンスしていたりする。


パートさんの息子さんが港で働いているらしく、勤務後はコンテナを利用してサバイバルゲームを行っているらしい。その話を聞いた時にものすごく興味をそそられ、久しぶりに撃ち合いをしたくなったほどである。


それもこれも近代のアニメや小説なんかのエンターテインメント文化に影響されているのかもしれないが、一貫した趣味としてはこの手の分野が最長である。


かの岸部シロー氏も骨董品集めというオシャレな趣味をお持ちであるそうで、彼の前世は「貴族の息子」らしく、趣味は「過去の輝かしい物、綺麗な物を取り返そうとした」のだそうだ。


だとすると・・・私の場合はどうだろう??ただの武器オタクで片付けてもよさそうだが、「集める」ことに意思はなく、「使う」ことに執着する意向があり、そこから推測するに、「こと切れたのも気付かない戦闘愛好家の落ち武者」か、「山賊の類」だと考えられる。


ま、そんなこと考えてもあんまり意味ないんだけどねwww


みなさんは興味ありますか??(・∀・)ノ``



Finish!!(1st stage)

2/8・・・「今日はやかましいくらいに晴れ渡っていらっしゃるなぁ、よし!!明日の休暇は自動二輪教習で暇を潰そ

     う!!」ww

そう思いつつ晴れやかな午後のひとときを過ごしていた私。

2/9・・・「最悪じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

     非常にタイミングの悪いお天道様のイタズラ。小雨とも大雨とも言えぬフツーの雨模様。しぶしぶ車を走らせ教習所へ、、、、

余った時間で一服している間に教習原簿に目を通すと・・・・

「あれ?今日で一段階終了じゃん☆」

基本的な操作を学ぶ一段階の終了。それは免許取得に近づく一方、ライダーとしての責任を負うための準備期間の始まりであることを意味する。

なーんてことを頭のてっぺん辺りで考えつつ、2時間に及ぶ一段階最後の教習が終了。目立ったミスもコケることもなく順調に一段階を走り終えた私。車と違って仮免なんて制度が存在しないためかチョット達成感に欠けるが、半年も一段階に位置していた私にとっては「やっと終わった」感の方が強かったww

なぜ私が自動二輪を取得しようとしているのか・・・?

大半の理由は「暇つぶし」である。

残りは・・・

・通勤時に50ccじゃ遅すぎる。

・50ccに限界を感じた。

・FF7のバイクシーンに憧れた。ww

・某アニメの人気声優(女性)さんが「ポンコツ系声優の第一人者」というキャラにも関わらず、自動二輪を取得している。w・・・ちなみにその方の愛車はHondaCB400(Super four)←私の教習車と同じ☆

など不純な動機がわんさか音譜

もともとMT形式の原付バイクを乗っているので半クラッチ&ギア操作ならお手の物。操作がヒマだし事故率の高いビックスクーターになんか乗ってられな~い☆(クソ重いしw)

タンデムもする気ゼロ!!早く時速100㌔出るバイクに乗りたいものじゃラブラブ

まぁ、それもこれもゼロ金でなければのstoryだが・・・ダウンダウン

最後に・・・写真はCB400(カウル付き)←名前忘れたw
.+:*げろDEしゃぶ*:+.

行動記録2.6

2月6日。休みである。

17時に起床。バイクの教習に行けなかったコトをひたすら悔やむ。

18時、前日に借りていた「AFRO SAMURAI」を観賞。激しい刀のぶつけ合いにひたすら圧巻。

21時、友人とのカラオケの約束を思い出す。急ぎ着替えて出発。

22時、ウダウダとカラオケ開始。V系・アッパー系の繰り返しでひたすら絶叫。

AM5時、帰宅。寝れないのでボーッと過ごす。

8時、出社。ハンパなくキツいビックリマークビックリマークでもとめどなくハイテンションビックリマークビックリマーク


毎日なら死ぬぞコレ…(-_-;)