俺の中の社会現象 -15ページ目

さて…

ほとんど勉強も手に着かずまま昇格試験4日前を迎えた私(・ω・)
部下のコはかなり焦ってたなぁー(笑)
私はただストレスでハゲないコトを祈るばかり(´∀`)+.*:

最近お腹周りが無性に気になってきたのでCMで放送されてたガムを買ってきました。
「SMART TIME」
ダイエット系統の食べ物は大抵マズいんですが、コレが中々美味なんですキラキラ

ブログ更新しながら食べてたら私の唾液が強力なのか、すぐに味がなくなりました。(/Д`)あせる

ってか、全然空腹感が満たされないんだけど…(^^;)

いえい♪

先程帰宅。


臨時収入として1万円を手に入れたビックリマークビックリマーク

代償として左足の甲を負傷したダウンダウン

プラマイゼロ、むしろビミョーあせるあせる

とりあえず痛いビックリマークビックリマーク右足と比べて0.5㎝ほど腫れてます

これでタイトルに「いえい」なんて喜び表現入れてる私、なんだか変態チック

それと股関節が痛いビックリマークビックリマーク普段使わない部分なだけにヒドく痛む
誰か股関節を鍛えるイイ運動教えてくださいニコニコキラキラ

明日も朝早くから仕事なのでそろそろイきたいと思ふ☆(´`)

「素敵だね」←イイ曲だなぁ…神曲に認定。ヒーリング効果とかありそう(笑)

真剣に真剣に…

「男は女よりも美意識が強い」と聞いた事がある。
個人差はあるが、私はかなり強い方だと思う。俗に言う「イケメン」を見ると反射的に悔しく思うのだ↓↓
それは脳内で瞬間的に自分と相手を比較しているからである。思い出してみると昔からそうしていた気もする。「誰よりも美しく」コレは女性ならずとも男性は誰もが心の奥底で秘めている定義。
男性ながらもそれを形として表現してきた人々──ホストを筆頭にビジュアルロックバンド、分野は違えど今や日本中に名を轟かせるIKKO氏。初めて彼らを見た時、身体中に電撃が走る感覚を覚えた。(IKKO氏は生でお会いし、握手して頂きました☆)
個人的な話、私は彼女ができると「貴重な時間を共有できるパートナー」という感覚の他に「美しさのライバル」という見方をする。「彼女に釣り合う様に」ではなく、「彼女を超える」を志している。
限度はあるが(笑)

暴走していた時期、お付き合いしていた彼女があまりの美意識の無さに私は一気に彼女への興味が失せてしまった事があった。

女性が持つ内面の美しさに気付かなかったのだ。

そんな自分が情けなかった。

なーんて考える今日この頃。

男に関しての一考察

ルックスは悪くない、むしろ良い☆

性格も普通。可もなく不可もなく。

なのにモテない…
皆の周りにもそんな人いるのではないだろうか??

コレは現段階において男に限っての話。

上記に挙げた条件は生きとし生ける男性の大体の部分に相当するのではないだろうか。

個人差はあるが、そのタイプの男性には上記意外に気付きにくい共通点がある…それがモテない理由なのだそうだ。

†共通点†
「独自の世界を持っている」
らしい。
ここで「確かに」とうなずいたら自分を変えてみるきっかけにでもなるはずだ。最も今の共通点が全てではないし、変わろうが変わらなかろうが本人の勝手なのである。

噛み砕いて言えば「近付き難い雰囲気持っている」とでも言っておこう。

何をどう変えるかはその人次第。


まぁ、ルックス、性格、どれも中の下な私が考察する立場ではないが…(´・ω・`)

Lycorice

─リコリス─
俗にいう彼岸花の一種で、花言葉は「再会」「悲しい記憶」。
名前の由来はギリシャ神話の海の精霊の一人「リュコリス」からつけられたそうな。
大量に咲き誇るリコリスはその力強く燃え上がるような色合いと触れただけで壊れそうな花弁のギャップを兼ね揃えた造形美に一瞬心を奪われるもの。
近所にも咲くほど特に珍しくもない花だが、少なくとも私はそこらに咲く花の中では一番美しいと思う。

しかしなぜ花言葉が「再会」と「悲しい記憶」なのか…??私なりの憶測→→「悲しい記憶」=大切な人がいなくなる「再会」=いなくなった人との再会
ではないかと、そういえば思い出したのだが昔、何かに彼岸花の花言葉が「転生」だと記述してあったような…
まぁとにかく綺麗な花である☆

リコリス─また見たいなぁ(´・ω・`)