恋愛と雪景色
前回の続き(?)的な話。
出会いと言えば最近躍起になって友人が彼女づくりに没頭していたのだが、どうやら友人の友人(私的には知人程度)がスキーイベントを企画したそうな。
参加条件:彼女がいるコト。
なるほど、女の子に縁の無い私はハブられたワケか(笑)
↑はいいとして、友人A。彼は友人の結婚式に一緒に着いてきてくれたコをターゲットに。元々A君は自分から話す方では無いので結婚式にまつわる会話以外に話すことも無かったそうな。その後の会話もままならずそれからの連絡も無く結局は断念。
友人B。現在メル友のコをターゲットに。明日会うそうな(^^)
だが問題点はその相手の素っ気なさ。例えば「明日はドコに行きたい?」と聞けば「別に…」と答えるタイプ。
メル友なのに返ってくるメールは一行にも満たないそうな
んな事を悔しげに語る友人B。
上記を踏まえた上で私は思う。コイツらはスキーに行きたいが為に彼女を作ろうとしてるのか?そんなコトで出来るワケがないだろう
「この人と一緒にいたい」「もっとこの人を知りたい」そういう気持ちが無ければ恋愛なんで出来ない。少なくとも私はそう信じて生きてきた。
何にも変わってないな…コイツら。(´`)
出会いと言えば最近躍起になって友人が彼女づくりに没頭していたのだが、どうやら友人の友人(私的には知人程度)がスキーイベントを企画したそうな。
参加条件:彼女がいるコト。
なるほど、女の子に縁の無い私はハブられたワケか(笑)
↑はいいとして、友人A。彼は友人の結婚式に一緒に着いてきてくれたコをターゲットに。元々A君は自分から話す方では無いので結婚式にまつわる会話以外に話すことも無かったそうな。その後の会話もままならずそれからの連絡も無く結局は断念。
友人B。現在メル友のコをターゲットに。明日会うそうな(^^)
だが問題点はその相手の素っ気なさ。例えば「明日はドコに行きたい?」と聞けば「別に…」と答えるタイプ。
メル友なのに返ってくるメールは一行にも満たないそうな

んな事を悔しげに語る友人B。
上記を踏まえた上で私は思う。コイツらはスキーに行きたいが為に彼女を作ろうとしてるのか?そんなコトで出来るワケがないだろう
「この人と一緒にいたい」「もっとこの人を知りたい」そういう気持ちが無ければ恋愛なんで出来ない。少なくとも私はそう信じて生きてきた。何にも変わってないな…コイツら。(´`)
ぐぅぅ…(´`;)
冬…
色んな季節に揉まれて忘れていたこの季節独特の匂いを肌寒さと共に確かめる。
って────
こりゃ寒すぎだろー


雨が止んだと安心してたらこの寒波。ありえねぇっちゅーの
先程温度計を手に外へ出て待つこと5分弱…その結果──
──5.2℃?
体温計が壊れたのか私の脳が遂に悟りを開いてしまったのかはわかりかねるが…異常である。明日は雨だそうな。11月の気温水準を遥かに下回る寒さに避けられぬ降水確率。
鬼に金棒。
遣い所はどうであれ、不意にそんなフレーズが頭をよぎる。
コレじゃあ寒さ対策として通販で買ったボアブーツでも太刀打ちできないじゃん…(写真は次回にでも…)
そういや最近、出会い系サイト軍の気色悪い攻撃が激化してきたなぁ…元々女運が無い私には関係の無い話ではあるのだがゲストブック&プチメのダブル攻撃までされるとさすがにココロが荒んでくるもの。
とは言え、
人肌恋しい季節になりますたな☆(´∀`)
なんちて。
色んな季節に揉まれて忘れていたこの季節独特の匂いを肌寒さと共に確かめる。
って────
こりゃ寒すぎだろー



雨が止んだと安心してたらこの寒波。ありえねぇっちゅーの
先程温度計を手に外へ出て待つこと5分弱…その結果──
──5.2℃?
体温計が壊れたのか私の脳が遂に悟りを開いてしまったのかはわかりかねるが…異常である。明日は雨だそうな。11月の気温水準を遥かに下回る寒さに避けられぬ降水確率。
鬼に金棒。
遣い所はどうであれ、不意にそんなフレーズが頭をよぎる。
コレじゃあ寒さ対策として通販で買ったボアブーツでも太刀打ちできないじゃん…(写真は次回にでも…)
そういや最近、出会い系サイト軍の気色悪い攻撃が激化してきたなぁ…元々女運が無い私には関係の無い話ではあるのだがゲストブック&プチメのダブル攻撃までされるとさすがにココロが荒んでくるもの。
とは言え、
人肌恋しい季節になりますたな☆(´∀`)
なんちて。
夢物語
寝起きです。
奇妙なコトに今見た夢を覚えてるらしいので書いちゃいます。
場所は近所の駐車場とこれまた近所の家─のはずが夢の力で姿を変えたアパート。時間は暗いので深夜。季節は私がコートを着ているので冬のようだ…
私はアパートの一室で葉巻をくわえたマフィアくさいオッサン+その家族の目の前でその家族の一員らしい女の子(設定は同じ学年らしいが1つ下くらいに見えた…)
真面目そうなその子は何か言っていた。同じクラスの子(設定は背が低めで…端的に言えばロリ(?)な子+体が弱い)が好きなのかと俺に聞いていた。俺は適当に言葉を濁したがその子は神様のように何かを悟り、複雑な表情。そして真面目そうな子は明日の仕事(←学生だったはずだが?)の後空いてるかと問う──返答はしたらしいが何て言ったのやら…(´∀`)
ここでアパートから出たらしい。帰ろうと寒さに身を屈め歩いていると…1つの視線。道の端に佇む女の子が私をずっと見つめている。そこを通る度に見つめられる。何なんだ??
そして着いた駐車場。私のfitは…無い─替わりに鮮やかブルーのミニヘリがあった……これはオチなのか??
最近ラブストーリーばかり観てるからか(´`;)
奇妙なコトに今見た夢を覚えてるらしいので書いちゃいます。
場所は近所の駐車場とこれまた近所の家─のはずが夢の力で姿を変えたアパート。時間は暗いので深夜。季節は私がコートを着ているので冬のようだ…
私はアパートの一室で葉巻をくわえたマフィアくさいオッサン+その家族の目の前でその家族の一員らしい女の子(設定は同じ学年らしいが1つ下くらいに見えた…)
真面目そうなその子は何か言っていた。同じクラスの子(設定は背が低めで…端的に言えばロリ(?)な子+体が弱い)が好きなのかと俺に聞いていた。俺は適当に言葉を濁したがその子は神様のように何かを悟り、複雑な表情。そして真面目そうな子は明日の仕事(←学生だったはずだが?)の後空いてるかと問う──返答はしたらしいが何て言ったのやら…(´∀`)
ここでアパートから出たらしい。帰ろうと寒さに身を屈め歩いていると…1つの視線。道の端に佇む女の子が私をずっと見つめている。そこを通る度に見つめられる。何なんだ??
そして着いた駐車場。私のfitは…無い─替わりに鮮やかブルーのミニヘリがあった……これはオチなのか??
最近ラブストーリーばかり観てるからか(´`;)
悔恨
乾いた風─
乾いた音。
霜の乾ききらない時間から50cc原動機が出せる最大限の力で爆走する人物──
私である。
何故かというと今日は労働組合主催の社員旅行。集合は8時30分、私が起きたのは8時45分。間に合ったら奇跡である。
ハナから行かない手もあったのだが、こんな私でも多少は残っている無駄な誠実性が無駄なガソリンを使って集合場所まで向かっている。
自宅から集合場所である仕事場までは片道15分~20分。
出発まで5分だけ待ってくれても到底間に合わない…
結局乗り遅れてしまったワケだが、何気にバスのケツを見送るコトくらいはできたのだ。これだけでも充分だと言えよう。
旅行に参加していたパートさんは「あと2分待ってもらえればねえ~」とお情けをかけてくれたが、ギリギリのトコロで頭下げて乗り込むのも気分が乗らない。元々行く気なんてモノはさらさら無かったワケだし(^^;)
それよりも、私に宛がわれた休日の本来の目的である「アニメを観ながらマッタリと過ごす」を忠実に実行するとしよう。身体を休めるのは自分の為であり明日の為にもなる。
なんてコトを考えながらマックでギターの旋律を聴きな がら一服しまくる私であった。
乾いた音。
霜の乾ききらない時間から50cc原動機が出せる最大限の力で爆走する人物──
私である。
何故かというと今日は労働組合主催の社員旅行。集合は8時30分、私が起きたのは8時45分。間に合ったら奇跡である。
ハナから行かない手もあったのだが、こんな私でも多少は残っている無駄な誠実性が無駄なガソリンを使って集合場所まで向かっている。
自宅から集合場所である仕事場までは片道15分~20分。
出発まで5分だけ待ってくれても到底間に合わない…
結局乗り遅れてしまったワケだが、何気にバスのケツを見送るコトくらいはできたのだ。これだけでも充分だと言えよう。
旅行に参加していたパートさんは「あと2分待ってもらえればねえ~」とお情けをかけてくれたが、ギリギリのトコロで頭下げて乗り込むのも気分が乗らない。元々行く気なんてモノはさらさら無かったワケだし(^^;)
それよりも、私に宛がわれた休日の本来の目的である「アニメを観ながらマッタリと過ごす」を忠実に実行するとしよう。身体を休めるのは自分の為であり明日の為にもなる。
なんてコトを考えながらマックでギターの旋律を聴きな がら一服しまくる私であった。