殺人事件は検察が作るものだと知った | Splendore(SDD研究会)

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友人の娘さんが亡くなった。
DV被害を受けて。

過去に被害届けを出していた事もあったのに。
検察は暴行罪を認めても不起訴にした。

「飛び降りろ!」これが殺人でなくてなんだと言うのだ。

5階から落ちて…彼女のぐちゃぐちゃになった血が吹き出す身体を彼女の幼い息子と共に彼女は目の当たりにする。

検察はそんな悲惨な事件でも周囲から聞き取りを行う事もなく不起訴にした。

もし、彼女が芸能人だったり、知名度の高い女性だったら起訴になったんではないだろうか?
周囲からの聞き取りもしっかりしてもらえたのではないでしょうか?

過去の被害届けにも調べてもらえたんじゃないでしょうか?

警察は「男のプライドを傷つけるような事を言うから」などと…それは暴力振るってもいい理由になどならない。

ずっと経緯を聞いている私は…彼女が必死で孫を守るために感情を押し殺して鬼になりたい感情を抑えて抑えている日常を知っている。

どんなに酷い殺人事件でも、検察が不起訴と言ったら不起訴だ。
世に出た事件や殺人は検察の采配一つで決まるのだ。

どんな悲惨な事件でも検察の考え一つでもみ消されると言う事だ。








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