【体験談】前世療法 | 仙台・盛岡でNLP・催眠療法を学び資格を取るブレイントレイン東北

仙台・盛岡でNLP・催眠療法を学び資格を取るブレイントレイン東北

東北・仙台・盛岡で経験豊かな現役カウンセラー・コーチとして活動中の脳と心の学校 ブレイントレイン東北 代表川村幸恵です。
NLP資格講座・催眠療法・コーチング・色彩心理診断士・交流分析などの心の講座と問題解決のお手伝いとしての個人セッションを行っています


テーマ:

私の役目

 ブレイントレイン東北

 

ベーシックヒプノセラピスト

おおともともみです

 

 

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誰に教わった訳でもなく
割りばしと輪ゴムで
小さな松葉杖を
何本も何本も
作っていた
3~4歳の私
 
何か意味があるのかも?
 
ということで
前世療法を
体験することになりました
 


 

前世の私は
 
白衣を着ていました
 
歴史の教科書に
載っていそうな
古いデザインの白衣
 
 
看護婦でした
 
今回は時代に合わせた
呼び方で表記します
 
 
大きなカバンを持って
どこかに向かっています
 
 
行き先は
戦地でした
 
 
最期は戦地で
爆発に巻き込まれ
亡くなったようです
 
こんな世界に
未練なんて
何もない
 
嫌気が差したように
この世を去りました
 
前世の私と
接触できたのは
ここまで
 
もっと話を聞きたかったので
 
 
手がかりとなる場面に
移ります
 
 
石畳の町です
暗い雰囲気です
 
 
住んでいる人も少ないようで
いるのは女性ばかり
 
 
目の前には
ドアがあります
 
 
前世の私のことを
知っている人が
中にいるようです
 
 
 
 
中にいたのは
姉でした
 
 
前世の私は
家族のため
生活のために
自分を犠牲にして
 
本当は行きたくなかった
戦地へ向かった
 
と教えてくれました
 
 
前世療法を終えてみて
 
松葉杖を作っていたのは
私が看護婦だった
ということが分かり
腑に落ちました
 
 
一番心に残ったのは
姉が言った
 
「自分を犠牲にして」
という一言
 
 
今の私も
「私が我慢すれば…」
「私が頑張れば…」
という考え方をして
 
自分で自分の首を
絞めることがあります
 
 
前世の私が
教えてくれたこと
 
自分が幸せになること
自分が楽しめることを
諦めないで
 
このメッセージを
受け取った時は
 
なぜかボロボロ
泣いてました
 
 
そして
もうひとつ
 
 
人を助けること
 
看護婦から
現世はセラピストに
仕事を変えて
 
体から心に
癒す場所を変えて
 
 
前世で出来なかった
役割を果たすために
今の私がいるんだと
思いました
 
 
とにかく
不思議な体験でした
 
 
お別れする時
前世の姉は
 
「機会があれば
また会いしましょう」
と言ってくれました
 
 
また前世療法を
やるのかな?
 

 

2018年12月14日(金)

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