2011-11-08

いざボリビアへ

テーマ:2009年ペルー・ボリビア
$tabinori ~いつもココロに旅ノリを~
コパカバーナのジュース屋

【2010.1.3】
プーノの街に別れを告げて、これからボリビアの首都ラパスに向かいます。

地図で見るとそんなに遠くないのですが、国境を越えるという一大イベントがあるため、
1日がかりの移動となります。

荷物をまとめプーノのバスターミナルへ。

$tabinori ~いつもココロに旅ノリを~

オレンジのド派手なバスで国境に向かいます。

国境までは二時間程で到着。

$tabinori ~いつもココロに旅ノリを~

南米の国境という事で警戒していましがた、非常にのどかな雰囲気でした。

tabinori ~いつもココロに旅ノリを~

しかし困った事に記入する出国カードがすべてスペイン語!
何を書いていいのかまったくわからずにいたら隣のバスに座っていたコロンビア人が
英語で丁寧に教えてくれました。

旅ならではの出会いを実感。
おかげですんなり国境を越える事ができました。

途中バスを降り船に乗り換えます。
中の乗客とバスで別々の船に乗ります。

こちらが人間の乗る船。

tabinori ~いつもココロに旅ノリを~

こちらがバスが乗る船。

$tabinori ~いつもココロに旅ノリを~

ボリビアでは三つ編みをした昔ながらのインディヘナの人達が多く見られます。
旅人を相手に食べ物や飲み物を売ってくれます。

$tabinori ~いつもココロに旅ノリを~
$tabinori ~いつもココロに旅ノリを~

ボリビアに到着した実感がわいてきました。再びバスに乗り首都のラパスを目指します。

$tabinori ~いつもココロに旅ノリを~

チェゲバラの像を発見。
街が近づくにつれ渋滞は増えましたが、予定通りにバスは進みます。



そしていよいよラパスに到着しました。
すり鉢のようなラパスの町並み。

人と自然と高層ビルが共存した不思議な風景に感動を覚えました。

バスはターミナルに到着。
休む間もなくウユニ行きのバスを探します。
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