こんにちは。

今回は早稲田大学第一文学部演劇学科

在学中に4000本の映画を鑑賞し、23

で作家デビュー。卒業後に博報堂に入社

8年間CMプランナーとして活躍し、博報

堂を退社後はフリーランスとなり『面接の

達人』(通称「メンタツ」)シリーズがベスト

セラー。著書は累計1000冊以上を出版。

そんな作家であり俳優の中谷彰宏さんの

言葉をご紹介します。

2流は「万が一病気になったら困るから貯金しておこう」と考えます。貯金も不安をベースにしています。1流は「これで勉強して給料を上げるんだ」と考えます。これは希望にお金をかけているのです。不安をベースにすると本は買えません。希望をベースにするから本が買えるのです。「ここで勉強しておけば何かチャンスが掴めるかもしれない」、「好きな事ができるかもしれない」、「出会いがあるかもしれない」と考えるのが1流です。1冊の本があった時に、その本代を貯金にまわす人と、本を買って自分の中に「貯金」する人とに分かれます。100%希望に使えるか、少しでも不安の方へまわしておくかで、その人の生き方が1流か2流かに分かれるのです。

 

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