房仙会のオリンピックコースは天才を輩出しています

 

天才になって欲しいと思ってやっていません

 

が、例えば

ものすごく早口で話すことをし続けると

子ども達は、ゆっくり話すことに対し、

「あら?」と思います

 

オリンピックはものすごいスピードで様々な事が与えられます

 

「はい!ノート出して」

「今先生の言ったことを直ぐ書いて!」

 

ここに紹介するのはそんな時に書いた文章です

 

オリンピックが終わり、次のお稽古の時

いきなり、

「昨日 あったことを書いて!」

「時間ないので。直ぐ書いてね!」

 

そして書いた文はこちらなのです。

 

↓↓↓↓↓

① こちらは小学2年生 

こちらは小学4年生

左利きで右では遅くなるからと言っていましたが

↓↓↓↓↓

 

③こちらも小学4年生、上の①から③は今回が最初の

オリンピックコース生でした

 

 

④小学6年生

立派なリーダーになってきています。

 

 


日頃学校や家で会った日常のことをきちんと伝えられる子ども

親はどんなにありがたいことか?

考えて行動できる子ども達

日常で活かせている子ども達に誇りを感じます






月一度

1時間半のお稽古ですが

 

素晴らしい結果を生んでいます