房仙会は【見学はなし!】の本当の意味 | 静岡,三島書道家房仙ブログ,

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書道家福田房仙の日常
一般社団法人全国いのちの食育書道展協会理事長としての活動


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ある時から見学をやめました。

 

それは、見学してもしなくても、入ると決めてくれていないと、房仙会に入ってもどうにもならないと考えたからです。

 

どうして?

って以前にもブログにかきました。

 

子供ですと、見学後、親がこう聞くのです。

「●●ちゃん、どう?あなたが決めるのよ!」

 

子供が決めるのではなくて、親が「ここで習わせたい!」と

決めてほしいと思うからです。

 

 

大人でもそうです。

 

「ここに入りたい」と自分が決めてから見学してほしいのです。

 

「あっちこっち見学に行きました。でもここは見学しないで決めました!」

と言ってもらったら、

「絶対喜んでもらう❗️❗️❗️」と考えます。

 

「迷っているから見学してから決めたい!」

と迷っている人が入って欲しくはないのです。

 

「入りたいです!見させてください!」

という言葉がほしいのです。

 

浅利慶太さんが言っています。

保険会社は「安心」を提供し、電気メーカーは「便利」を売っている。

では我われは何を売っているか。

それは「感動」だ❗️と言っています。



 

房仙会では

「自己肯定感が確実に高まります」

「自分が好きになります!」

を売りにしています。

その結果

「人生好転します」が売りです。

 

書道を習うという行動をおこし、そのことを継続して、振り向いてみたら

 

まるごと人生が変わっていました!

 

っていう人がいっぱいいます。

 

今朝もフェイスブックで、房仙会大阪校び青木美保さんがこんなことを書いてくれています。


「わからなかったことが分かることも学びですが、その薄さで留まるか、とどまらいないかで、人間の厚みが違うのかなと思った次第です」



 

 実は今、主人が食養道学院長として房仙会大阪校の教室で「食養講座 基本」を開講しています。


講座生は全て房仙会の生徒です。

3日連続でほとんどの人は参加しています。


嬉しいことです💕



書道も食養も主人は教えています。


私は書道だけで、食養は教えることはできません。


しかし、体験はしっかり語れます。

私が元氣なことで、その食養が正しいことを証明できていると自信をもって語れます。


身体が元氣でなければ、何にもならないのです。


これからも主人と一緒に

書道も食養も正しく伝えていきます。



参加者の皆さんです。



スムーズにすべり出しました。


たまたまですが。

先程紹介した青木美保さんは大阪校の代表者で、

司会をしてくれています。




恥ずかしながら、本日

#岡田耕一さんがフェイスブックで紹介してくれました。


https://www.facebook.com/100001042226496/posts/2340497325994985?sfns=mo


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