24日 仙酔島開運クルーズから 房仙会は「考道を教えるところ」なんだと気がつきました! | 静岡,三島書道家房仙ブログ,

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書道家福田房仙の日常
一般社団法人全国いのちの食育書道展協会理事長としての活動


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遅くなりました。

今月は昇段試験、師範試験の挑戦月で、房仙会三島はほとんどが昇段、師範に挑戦しています。

そちらに集中していて、どうしても、今になってしまいました。

 

 

仙酔島の二日目。

9月24日、朝の御来光はブログに書かせてもらいました。

御来光から帰ったら、結果2時間も歩いていましたのでお腹空きすきになりました。

 

佐藤支配人からは
「アメノウズメノミコト
が鎮座する「下加美島」が
仙酔島と繋がるのは約12時間に一度繋がる。
それが御来光ツアーの時に
ドンピシャ繋がるとは
さすが!房仙会パワー✨

とメッセージいただきました。

 

 

朝食は全国めぐりの珍しいお雑煮とお数。
こちらは千葉のお雑煮。
美味しい!

とても思い出に残る楽しい時を房仙会チームで共有できました。

折重由美子さん、新谷友歩さん。
みんなでぺったん、ぺったん。


 

急いで帰らないと行けない人から順に開運クルーズへ。
佐藤支配人の案内が光ります。

 

 

 

 

 

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そして 開運クルーズの時は満潮で繋がってはないが、これがまた房仙会パワー‼️
その時は 瀬戸内海の大阪から下関から潮流がココでブツカル満潮時‼️ 別名「燧灘」(ひうちなだ)と言われており まさに火打ち石を打った エネルギー最高潮に 御柱が降りる場所で祈願し 誕生・出発をしたのでした!

と佐藤支配人が教えてくれました。

 

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誕生だ!

出発だ!
おめでとうございます!

 

と自分に誓った一瞬を忘れないで欲しいです。

各班に分けて貼り付けました。

1班 

 

 

2班

 

 

3班

 

 

世界共通認識 数字、色、形、 自然界は人間界にこれを通じて教えてくださいます。 仙酔島の本質を教えてくださいます。最後の最後に頭がどこからか現れ一つの体になり その姿は妊婦が横たわる姿をした仙酔島に。頭は弁天島です。弁財天様を祀る。弁財天様は あなたにコレで生きて行ける 十八番(オハコ)を与えているから それに気付き 研きなさいよ! と。 頭の能力は九割は未だ眠っており そこに潜在するが 仙酔島で 気付き出発出来る。携帯電話の機能を使い切れて無いのと同じ。

 

早く帰る人を全身全霊で心を込めて送りました。


 

仙酔島に行った人に伝えます。
あの感動をもう忘れてはいませんよね。
感動は日が過ぎると消えて行きますが。

自分の宝箱の中の引き出しの一箱にして欲しくって、この投稿もこだわりました。

行かなかった人が羨ましいではなく
行かなくって正解だと思ってもらったらダメなんです。
そのためには、何をどうしたらいいか?
考えて行動ください。
だからこそ

考動なんです…

房仙会書道は「考道を教えるところ」

なんです。
 



 

さー、ようやく次回は又次の日のことを書けます。
お待ちください。

 

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