房仙会認定講師 古谷翠仙さんについて | 静岡,三島書道家房仙ブログ,

静岡,三島書道家房仙ブログ,

書道家福田房仙の日常
一般社団法人全国いのちの食育書道展協会理事長としての活動


テーマ:

2018年4月23日月曜日、朝4時です。
なんとなく気になり、パソコンを開いたら飛び込んできたこの投稿。
5時間前と記載されているので、おそらく昨日の午後11時過ぎにアップしたのでしょう。

京都で教えている房仙会師範。古谷翠仙さんです。

こう書いてありました。


 

☆大人のお稽古スタート☆

今日から大人のお稽古を始めました。
”是非教えて欲しい”と言ってくれた友人がいたので、開催することができました。
何かのきっかけがないと中々自分から動かない私なので、本当にいつもありがたいです。

今月のお稽古のおかげで初心者への教授方を教わったので説明がとてもスムーズに進んだ気がしています。

2時間、説明しながら手を動かし続けました。自分がお稽古を受けている以上のエネルギーが必要であることを感じました。

手を取って、一番驚いたのが、主人も生徒として参加しているのですが、娘と癖が同じであることでした。私に甘えているのか自分ペースで手を動かし、勝手な解釈で書こうとする点でした。
とはいえ、私も同じようなことをしていたのかもしれないと思いました。

写真を撮る余裕がなく、残念でした。次回、忘れずに撮りたいです。



私が求める正直さ。
素直さ。
持ち合わせている古谷翠仙さんですが。

腰が重く、なかなか教えようとしませんでした。

もう何年前になるのだろう?
房仙会に入会してきたのは?

 

まだ結婚間もない時だったと記憶しているのですが。

 

一人目は三島で生まれ

二人目は?

三島で生まれその後京都へ?

記憶も曖昧になっています。

 

本人は忘れているかも知れませんが、感性豊かで、素直で正直でとても熱心な生徒でした。

 

京都へ引っ越す間際、毎日のように通ってきては動画に撮影していました。

 

娘のクリニックも通ってくれて。

 

 

そうだ!

彼女にブログを薦めよう。

私と二人で記憶、記録出来るブログを薦めよう。

二人で一つになるブログ。考えてみようと思います。

 

今日の閃き、達成。

 


 

 

房仙さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります