Rosen Konig ローゼンケーニッヒ

Rosen Konig ローゼンケーニッヒ

ブログタイトルは、シンボリクリスエスと、ローズバドの仔である、サラブレッドのローゼンケーニッヒ(ドイツ語で、薔薇(バラ)の王という意味・牡・毛色・黒鹿毛)に由来しています。

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(ヒヒ~ン!NERO ネロ・アロースタッドでフレ~メンする。)

 

NERO「ヒヒ~ン、ヒヒヒヒ~ン、ヒヒヒヒヒヒ~ン!」

 

ネロは、ヨハネスブルグを父に、ニシノタカラヅカを母に持つ、栗毛の男の子の馬、これがネロです。

 

NERO「ヒヒ~ン、ブルルルルルルル。」

 

(ヒヒ~ン、ヒヒ~ン、ヒヒ~ン、ヒヒヒヒヒヒ~ン! 大きくいななく、ネロ。)

 

NERO「ヒヒ~ン、ヒヒ~ン、ヒヒ~ン。」

 

アロースタッドの厩舎に入り、疲れをいやしたネロ、大きくヒヒ~ンといなないては、競走馬時代の面影を見ていました。

 

北海道・日高郡・新ひだか町にある、アロースタッドに着いた、ネロは、日高山脈の麓に生を受けた仔馬という事もあり、新ひだか町・静内の住民から歓迎を受けていました。

 

ヨハネスブルグを父に、ニシノタカラヅカを母に持つ、ネロも、明け牡・8歳から新種牡馬としてアロースタッドで繋養生活を送るとの事で、2月頃には新種牡馬展示会がアロースタッドなど各所で行なわれる事になっており、ネロが新米種牡馬として多くのブリーダーに見てもらえるのか、期待したいと想い願っております。

 

ヨハネスブルグを父に、ニシノタカラヅカを母に持つ、栗毛の男の子の馬・ネロも牡・8歳、第5代・ローマ皇帝・ネロ・クラウディウス・ドルーヌスに因む名前のサラブレッド ネロは、2020年には初年度産駒が生まれる予定になっており、今後、父・NERO ネロとなった、NERO ネロが、ネロを父に持つ初年度産駒の誕生を期待したいと想い、願っております。

 

NERO「ヒヒ~ン、ブルルルルルルル」

(終)

 

 

 

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