@軽井沢

ココまで車で来たんですが調子が悪く

さあ、どうしようかしら?

 

 

 

 

私が割合長く会社員を続けられている理由は

 

① 女性だったこと

② 途中でトリリンガルに変身したこと

③ 働く環境が整備され、長時間労働から少しずつ解放されてきたこと

 

この3つかな?と思います。

 

自分の得意なこと&稼げること × 語学2種類。

たまたま良い時期に恵まれた。運が良かった85%だと思っています。

 

ただ、これも日に日にAIに食われつつあるのも、これまた事実。語学に関しては、既に同時通訳の仕事が激減していると聞いているし、私たちの仕事には20年ほど前からAIが入ってきている。今回はさすがに一掃されそうだよね、と話しています。

 

自分が築いてきた強みでさえ、時代が変われば永続的なものではないんですよね。そんなことを実感する、今日この頃です。

 

 

 

 

 

経済力を持つ女性が直面する、最も見えづらく、かつタチの悪い罠――。 それが世に言う「ハイスペ女性ハンター」の存在です。

 

口では「自立した女性が好き」「仕事ができる女性を尊敬する」と言いますが、その実態は「自分の経済的な不安や、将来の面倒をまるっと肩代わりしてくれそうな女性」を本能的に嗅ぎ分けているだけ。

 

そんな男性と付き合っている段階や結婚前は、高級店でスマートに奢ってくれたり、素敵なプレゼントをポンと買ってくれたりします。しかし これは彼に経済力があるからではない。「相手に釣り合う男だと思わせるための演出」(あるいは、過去の元カノたちの水準に合わせた背伸び)先行投資であることが少なくありません。

 

しかも、彼の元カノたちはもれなく全員バリキャリ。 彼は無意識(あるいは有意識)に、「前の彼女はこれくらいやってくれた」「前の彼女は自立していたから文句を言わなかった」と、現在のパートナーを経済的・精神的に比較しながら 少しづつ女性側の負担が広がっていきます。

 

彼らが求めているのは「人生を共にするパートナー」ではなく、「生活コストを肩代わりしてくれるスポンサー」。いわば、パパ活ならぬ「ワイフ活」。

 

そして、結婚してから始まるのが お決まりの「お互い自立した大人なんだから」という話。別財部を主張してきても 女性側も経済的に自立しているからこそ「それもそうだよね」と受け入れてしまいます。しかし いざ妻が「今月ちょっと…」とこぼそうものなら、返ってくるのは「もっと働けばいいじゃないか。君だって稼いでいるんだから、もっと働きなよ! 」

 

負担は平等と言いながら、気づけば自由な時間、使えるお金、将来の資産形成の恩恵は何故か男性側にばかり偏っていた…。

 

「自分のお金を使わずに済むから」という理由でその人と結婚したい男と、「その人と共に人生を築きたい」男。この2つは、似ているようで全く違います。

 

お金持ちになった女性が守り抜くべきなのは、通帳の数字そのものだけじゃない。「自分のお金の使い道を、自分で100%決められる自由」じゃない?

 

皆さんの隣にいるその人は、あなたという「人間」を愛していますか? それとも、あなたの「経済力」を愛していますか?

 

バリキャリ、結構男性で躓いている人いるよね。

 

 

 

 

ヒョンビン様似の同僚

韓国人のお兄ちゃんなんですけどね

 

以前、昼ごはんにビビンバ丼頼んだら

全部、きちんと混ぜたものを持ってき

てくれて、ビックリしたことがあった

のよ。

 

以前、サムソンの方とカレー食べた時

全部綺麗に混ぜてからお召し上がりに

なってたのを見て彼らの「混ぜる、」

への執念。私たち日本人が思っている

以上に、韓国では「混ぜる」ことが大

切なのかもしれませんね。

 

知らんけど、ww

 

 

 

素敵な一日を!

 

都内の一等地にお手伝いさん付きのご自宅、非課税。ここ一年ほどでお給料は2倍。死ぬまで高額支給が約束されている。これも非課税。養子も検討中で、お仕事もされている。

 

こんなに恵まれていらっしゃる今の三笠宮家の彬子女王殿下のお立場って、日本女子の憧れの的じゃない?皇族にもいろいろあるとはいえですよ。

 

ただ「国って、本気を出せばものすごいスピードと大胆さで物事を動かせるんだな」

—国民は彼女をとおして その現実を目の当たりにしてしまいました。

 

 

振り返って 少子化対策って、もっと大胆なことができないのかしら? って思うのよね。

 

例えば、子どもが生まれた家庭に、子どもの人数にかかわらず、一番上の子が20歳になるまで世帯単位で年間500万円を非課税で支給する。さらに公立学校に進学する場合のみ教育費無料。

 

子どもが1人でもそれ以上でも、世帯への支給額は年間500万円。

 

ちなみに、2025年の日本人出生数は67万1,236人。この出生数を基に単純計算すると、初年度の支給額は約3.36兆円。●ども家庭庁なんて潰してしまえば余裕でねえ…。

 

もちろん、実際には財源の確保も必要だし、20年間支給し続けるとなれば 将来的な予算規模は相当なものになることも考えられる。加えて「子どもを産まない、産めない人たちとの公平性はどうするの?」といった議論も必要でしょう。

 

実現するには、乗り越えなければならないハードルが山積みなのは間違いありません。ただ、少子化が日本の将来に関わる重大な問題だというのなら、これくらい大胆な政策を検討してもいいんじゃないのかな?って思うのよ。

 

既存の制度を少しずつ変えるだけではなく、国の将来を見据えて思い切った仕組みをつくる。大分、飛躍した話ですけどね。ww

 

 

 

 

 

 

数年前、中国の方とお話ししていたときのこと。 「うちのCEO 身長が185cmなんだ。誇りに思う!」 …思わず「?!」(笑)

 

今まで高身長イケメン、美男子、ハンサム、またまた美人って異性に対するアプローチにかなり有効、と とらえていましたが 今や違う。特に近隣アジア諸国ではイケメン、イケオジは同性メンズたちにも絶大な人気を誇ることに気づいてしまいました。

 

これはビジネスに悪用せねば!加藤に「どれだけお金がかかってもいいからイケオジを保持してね。困ったら出す!」と言っているし、アジア圏(特に中国や韓国)で とにかく まとめたい案件を持っている時は、ヒョン ビン様似の同僚(身長185㎝)にも声かけて連れていきます。

 

アジアのビジネスにおける「面子」と視覚的価値に最大限 全振り、ハロー効果も相まってか?今のところ全戦全勝なんですけどね。(負けたの都合よく覚えてないのかも…ww)

 

勿論、口に出して言えませんが 時代は変わったなあ、って思うわよ。あと、前提条件仕事は出来なきゃ困ります、タダのイケメン・美人じゃダメよ。

 

 

 




私のエルメスの担当者は香港にいます。もう長いお付き合い。

 

「出産祝いをエルメス銀座で買うつもりだけど、」とか、「今、ミラノにいるのよ。そしたらコート出てきちゃって、バッグも出てきちゃったんだけど、悪いけど買うよ!」 なんてご報告欠かしません。

 

もちろん先方から突然電話があって、「ソウルでピコタン買ったな!」 と先制パンチを食らうことも。「今、電話しようと思ってたところ!」と返すんですけどね。ww

 

これ、担当者への報告を「エルメスのお作法」なんて言っている人を見かけますが、私に言わせれば お作法なんかじゃなくて「人としての常識、当たり前のこと」だと思う。

 

「出産祝い買いに行く? 何が欲しい? 香港から送るから言ってくれれば!」って連絡をくれることもあるし、逆に私が「〇〇買うよ」と伝えると、受話器の向こうで 「はああああああ!」と盛大に怒られることもあります。広東語だから何言ってるか分からないけど、絶対に怒られてる。ww

 

「銀座の店舗は世界中とはつながっていません」なんて言われることもあるけれど、つながってるよ♡ すぐ電話かかってくるもん。ww

 

銀座の店舗で断られた修理、香港に電話したら「一応、一応だよ? フランスに送るところまでは何とか出来るけど、あとは向こうの判断だから。…って言うか、もう一個買いなよ!」 って。…怖いわあ、本当に。ww

 

 

上海の女の人もなかなかに怖いけれど、香港の女性(港女)も大概よ。情に厚いのは良いけれど顧客にも普通にキレるからね。そして何が怖いって、この双方がやり合う喧嘩! 手が出るしモノは飛ぶし(爆‼)。

 

たまにまわりの人に「ジャイ子さんって気が強いですよね。」なんて言われることがあるんですが、そんな時は「香港か上海に行っておいで、 私なんてバンビレベル♡」って返してます。

 

話が大分それたけど、ww

 

 

 

虎ンプ大統領の言動を見ていると、田舎のワンマン社長みたいだな、って思う。

 

自分を持ち上げてくれる人は絶賛し、その能力を過剰に評価する一方で、自分を批判する人に対しては意見の中身ではなく、人格まで否定する。

 

直接顔を合わせているときは愛想がよく寛容で、太っ腹なところを見せる。ところが、しばらく顔を合わせる機会がなくなると、途端に相手をこき下ろし始める。

 

大胆?いえいえ 気が小さくない??

 

自分を大きく見せることに余念がなく、「自分にはできる」と盛んに吹聴する。そして、なぜかテキストベースの情報発信が大好きで これが従来のオールドメディアをバイパスし、支持者と「直接つながっている」という錯覚(あるいは強固な絆)を生み出す最大の武器になっていますが、双方向じゃないよね。ww

 

 

要するに、物事を判断する軸が、理念や信念に基づいて判断するのではなく、そのときの自分の感情や、自分を取り巻く状況によって評価が変わる。

 

もちろん、誰だって感情に左右されることはある。ただ 組織のトップ 特に国のトップに立つ人間が彼で大丈夫?

 

若く、勢いがあり、時代の波に乗っているときには、こうした根拠の薄い自信や自己演出が、むしろ強みになることもあるのだろう。周囲を巻き込み、強引に物事を前に進める力になることもある。

 

ただ 思いどおりにならない現実に直面したとき、批判を受けたとき、難しい判断を迫られたとき。そんな逆境の中でこそ、リーダーの本質が見えてくる。

 

 

 

時代の大きな流れがうねる今、こういう人物を国のリーダーとしておくのはかなり危険ではないだろうか?と私は思っていますけどね。