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昔、男友達と話している時に

 

 

友:僕の両親はこれこれこういう感じで出会って○○歳くらいで結婚したんだ

 

 

私: ( ^ω^)ほう

 

 

友: 家族はこういう感じで、両親はもちろん喧嘩もするけど、離婚することもなく今まで来ていて

 

 

私: ( ^ω^)ほうほ

 

 

友:僕にとっては夫婦というのはそういうものだと思っていて、僕も両親のように人生を共に過ごし、一緒に年を重ねていける人を見つけられれば嬉しいと思っていたんだ

 

 

私: ( ^ω^)なるほど( エエ話やな・・・)

 

 

 

 

 

友: そしてやっと見つけたんだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

君だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今週末両親に会ってくれないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私: ( ;^∀^) ・・・ハイ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(  今  な  ん  て  ?? )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言われたことを最近よく思い出します。

 

 

私はもともと超健康優良児ながらも目だけはあまり良くなく( 命式に水性の多い人あるあるです、豆知識w )、最近疲れるとすぐ目がしんどくなるようになりました。

暗いところで小さい文字なんかも見辛いし・・・と思っていたら、夫も同じく見辛いと。

 

彼は眼鏡なんぞに全く無縁な視力良好な人でずっときたのですが、やっぱり私と同じように年と共に目も弱って来ているんだなと思うと、自動的に若かった頃を思い出します。

 

出会った頃は2522くらいでまーっだまだ若くて、その頃から(付き合っていたわけではないけれど)お互いを知っています。

若くて元気いっぱい状態のあの時から、目が弱くなってきた今までずっと一緒に年を重ねてきて。

 

一人で年をとって行って体が弱っていくのは私には多分心細いだろうけれど、お互いの若い頃を知っている人と同じようなテンポで少しずつあちこちにガタが来て(=弱くなっていって)

 

 

 

私達年取ったよね~ ( ^∀^笑笑

 

 

 

と笑って一緒に言い合える人がいるというのは、ありがたいことだなと思います。

 

そしてそう思うにつけて、当時の友人の言っていた意味が最近になってよく分かるようになりました。

 

一緒に人生を歩み、一緒に年を重ねていける人がいるというのは本当に嬉しいものですね 爆笑 ラブラブ

 

 

 

 

余談:

 

ちなみに上記の友人とは結婚していません 笑

付き合ってもいなかったどころか、そんな風に見られているなんて全然知らんかったわ ポーン!という間柄でしたので、もちろん丁重にお断りいたしましたとさ。

 

しかしそういう 付き合ってもいないのに求婚してくる人 というのは結構いてですね・・・( 注:日本人にはいませんでしたよ )

 

 

あんたら私と付き合ってもいないのに結婚しようって、めちゃめちゃチャレンジャーやな!私みたいな変わった人と結婚したら大変よ イヒ 

 

 

とよく思っていたものです。

 

でもそういうのも始めはものすごいびっくりするのですが、3人目くらいから

 

 

またこのパターンか・・・(^ω^; 

 

 

みたいに慣れてくるんですよね ぶー ← それもどうなのか

 

 

( まあ300年くらい前の話ってことで )

 

 

 

 

 

ウィーンの Leopold美術館、クリムト展の1枚目の作品、これですよ。

衝撃的ではありませんか?!

いやいや、イケメンぷりにじゃなくて画力の話です 笑笑

だから何なんだこの緻密で精密でものすごいセンスは 真顔

これぞ 傷官+帝旺 の威力ですよね。

ええ、クリムト先輩は 傷官+帝旺 だから私の先輩なのです( 何の話なのか )

 

 

 

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