個性を発揮するための、心とカラダと環境を整える!
生命場をパワフルにしてゆくアーユルヴェーダの講座


「個性は豊かな才能の源」


注)この講座を受けてもゴリラにはなれません!(^^)


個性 x 経験・出逢いのすべて = あなたの才能


どんな個性・性質であっても、それは大事な自分自身!その個性や性質に、本来優劣や、良し悪しはなかった。。。それを知るのに50年かかりました。

個性に合わせた行動や、その個性を補う選択をしてゆけばいいんです。自分の個性を活かす手がかりを知り、日常から自分らしさを発揮してゆく習慣を創りだす、アーユルヴェーダの知恵をお伝えしています!


十人十色という言葉があるように、人にはそれぞれ、唯一の個性があります!その個性は、成長過程で、いろんな出逢いや出来事を体験し、唯一の才能に変化していきます。


個々の性質に、人生経験が豊かにプラスされてゆくことが、個性を才能に変えてゆく秘訣!

人生経験には、日常どんな気持ちで過ごすのか?何を食べるのか?どんな人と接するのか?どんな自分で生きていくのか?

そのような小さな積み重ねもすべて、自分の経験にプラスされていきます。

なかには、自分の個性を発揮するには、ブレーキになってゆくような経験もたくさんあります。苦しみや悲しみ、葛藤やストレス、病気や怪我・・・自分だけでなく家族やまわりの問題も。。。すべて、自分が自分で生きることに制限をかけてゆくものになってゆくことがあります。


でも、それらの経験は、すべてちゃんと消化されてゆけば、自分の才能に吸収されてゆくはずなんです。


カラダにおいても、未消化なものは、毒素となってカラダや心を重たくしていきますよね。

そして、どんどんカラダにため込んでゆくと、いくら心を美しく、優しくしようとしても、うまく働かなくなってゆきます。それが積み重なり、年月が経つほど、心もカラダも滞り、やがて理性も働かなくなります。

アーユルヴェーダの叡智には、もともと持っている体質を見てゆくものと、環境や経験から生み出した不都合な状態(アンバランス)な現状を見てゆく2つの視点があります。

その差が大きくなると、自分の日常や心とカラダにマイナスの影響を与えたり、いろんな症状・病気につながったり、心のアンバランスを引き起こすんです。

偏っている現状を、調整して快適な自分にバランスしてゆくこと。整った状態の自分であるほど、自分らしさを発動しやすくなっていきます。


個性を発揮してゆくための、心とカラダと環境を整える!
生命場をパワフルにしてゆくアーユルヴェーダの講座

基礎編と応用編で、古今東西の叡智から、現代に生きる私たちに必須の知恵をギュッと集めた講座をお贈りします。


はぁとvあなたの持つ資質、体質がわかります。
はぁとv心の癖、感情のパターンをつくっている素がわかります
はぁとv症状や不調をバランスしていく法がわかります。
はぁとv周囲の環境も、幸せに豊かに変えることができます。
はぁとvカラダが元気になり、免疫力もUPします。
はぁとv自分にとって良いものを選択できるようになります。


アーユルヴェーダ ☆基礎☆ \10,000.- 

*5つの性質(五大元素)を徹底解説!
*3つのドーシャから、 個性・体質をリーディング。
*不調、アンバランスを整える法、セルフケアの知恵。

自然界も、人もすべては5つの性質(五大元素)でできています。
しくみから、日常への応用まで、徹底解説♪ 心の仕組みも、カラダの状態も読み解けるようになり、自分だけでなく、人への理解も深くなります。すると、今までストレスだったものが、軽く流せるようになったり、優しくできるようになっていきます。

心のアンバランスが整うと、断然人間関係も楽になっていきます。もちろん、自分自身との関係もよくなるので、体力・気力・免疫力もUPしていきます。



◆アーユルヴェーダ☆応用☆  \10,000.- 

*色・音・形から生命場を整える方法を知る
*カラダの自然(内臓)を味方につける知恵。
   (五行・経絡)
*生命場を整え、自然と講和する生き方。

応用編では、世界は5つの性質(五大元素)でできている・陰陽五行の法則から、感情のストレスを解放してゆく方法をお伝えしていきます!感情と、内臓とは密接な関係があり、ストレスの多い感情を貯めてゆくことは、カラダにも不調をいっぱいつくりだしていきます。そのような状態で、本来の個性を発揮して才能化してゆくことは、不可能ではないけど、かなり遠回りかもしれません。

また、私たちの生活を取り巻く環境に存在している、色や音、形にも、さまざまな力があり、私たちの生命に影響を与えてくれていることを知り、それを活用して生命力をアップしてゆく方法を伝授していきます。

流れ星星星星星星星星星星流れ星


また。。。
アーユルヴェーダでは、ドーシャという3つの性質の組み合わせによって、個性や体質を読み解いてゆく方法あるのですが。慣れてくると、人の言動を見ているだけで、どんな性質を持っているのか?がわかってきちゃうのです。

実際に、私がOL時代に実際に職場にいた人達を、観察しながら、この人なんだろぉーって見ていたことがあったのですが。。。身近に、驚くほど、それぞれ3つにぴったりあてはまる人たちがいました。


T部長: 典型的な 風・ヴァータの性質

アイディアが豊富で、人脈もあり、人と人をつなぐのも上手な上司でしたが、超早口で、超早歩きで、ちょっとせっかち。

「ピタパタピタパタピタパタピタパタ~~~~」と、音を立てながら、ノートPCを高速でタイプして、せわしない感じ。

仕事においても、期限はまだ先なのに、今すぐやってください!とか急かされるので、「面倒くさいな」と思うことも多かったのですが、ま、、、ヴァータだから仕方ないよね。と、妙に納得しながら、腑に落とせるようになっていきました。
参照:ドーシャチェックで自分を知る!風をたくさん持つ人は、軽やかで発想力が豊かな人。



Aさん: 典型的な 火・ピッタの性質

そして、Aさんは、頭脳明晰で、分析力もあり、強い意志でリーダーシップを発揮するタイプ。声もでかくて、目力もあり。常に自分が正しいとう目線で、人を攻撃することもよくありました。

たいていは、おこったような口調で話しかけてくるので、ついこちらも「イラっ」としたり、「うざいっ」と感じることがよくありましたが、本人には全く悪気もなく、すべては責任感の強さからくる表現なんだなぁ~~~と、水に流すように、スルーできるようになりました。
参照*ドーシャチェックで自分を知る!火をたくさん持つ人は、情熱的で勇敢なチャレンジャー♪



Kさん: 典型的な 地・カパの性質

Kさんは、コツコツとマイペースで、しっかり着実に仕事をこなすタイプ。朝もいつも早くから出勤して、早く帰る・・・という自分のリズムがありながら、丁寧にきっちり仕事をするので、頼れる存在でした。

でも、自分のこだわりがあるので、人のペースに合わせることや、ちょっと頑固なところもあったので、あぁ~~やっぱり、カパの人なんだよね~。頑固ちゃんも、しょうがないね!・・・と、心の中で、クスッっと笑ってしまう私なのでした。
参照*ドーシャチェックで自分を知る!地をたくさん持つ人は、しっとりと落ち着きがあり愛情深い存在


もともと、職場での人間関係にも、いろんなストレスを抱えていた私だったんですけど。。。一番変わったのは、いろんな感情が出てきたり、ストレスになっても、そのあとスーッと流せるようになったことです。

いろんな感情がでるんですよ!もちろん。イラっとしたり、うざい。。。こいつ!と思ったり、むかついたり。

でも、気が付いたら、前ほどストレスをためず、流せる自分になっていて、心がすごく軽く楽になった感じがしています。そうすると、ちょっとした体調不良も少なくなっていきました。

これが、アーユルヴェーダの面白さの一つ!


はぁとvこんな方々にお勧めです!はぁとv

自分の個性を発揮していきたい方
自由に自己表現をしたい方
パートナーや家族に元気でいてほしい方
ヒーラー、カウンセラー、療法家の方


◆開催場所)◆茨木 お稽古サロン・貸教室 アートスタジオコスモス

   阪急京都線「茨木市駅」より徒歩5分
   イオン新茨木店東隣 「プラザタツミ」3階  ホームページ   

◆11月14日(土)13:30~17:30
① アーユルヴェーダ ☆基礎☆ \10,000.-


◆11月15日(日)13:30~17:30
② アーユルヴェーダ☆応用☆  \10,000.-


◆2日セットでお申込みの方は、合わせて\18,000.- になります。


ご感想*Aさん

5月の講座で臓器のお話を感動しながら聞いたり、講座中 号泣したことなども(笑)ありましたが、東京から帰ってきた後、ほぼ毎日のように小さなシンクロが起こっています。

奇跡のタイミングでの出会い があったり、偶然の一致があまりにも多く、日々驚きのできごと満載です!!
アイニーさんの講座後、心も体も満たされて解放されたような浄化されたようななんともいえない心地のよさも続いていました。


ご感想*Rさん

相手の心を優しく包んであげれば、自然にこちらによってくるのですね。相手の心を優しく包むには、目の前に表面的に現れていることの奥にある、本質を見れる心の目を持てるように意識しよう!何事も意識をすることが、大切だと思いました。


どなたでも、分かりやすく、楽しく学んでいただけて、人間関係をスムーズに楽にしてく知恵も身に付きます。ぜひ一緒に学んで個性を発揮してゆきましょぉ~~♪

◆以降大阪での開催予定◆ 
1月16日(土)・17日(日)