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WHOが日本に新組織設立「万人のための医療」実現へ23年5月広島開催G7サミットに合わせ発足

岸田文雄首相と世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、WHO傘下の新組織を日本に設立する方針で合意していたことが11日、分かった。

 

新組織は、世界中の誰もが必要な医療サービスを負担可能な額で受けられる「万人のための医療」の実現を国際目標に掲げる

 

来年5月に広島市で開く先進7カ国首脳会議(G7サミット)に合わせて発足させる方向だ。複数の外務省筋が明らかにした。

 

首相は広島サミットを日本の国際貢献を誇示する絶好の機会と位置付ける。

 

新組織設立は、こうした首相の意向に沿ったものだ。日本が社会保障制度を巡り培ってきたノウハウを新組織の政策に生かし、存在感発揮を狙う。

 

外務省筋によると、新組織の設立は5月、首相とテドロス氏とが電話会談した際に合意した。厚生労働省を中心とした省庁横断の作業部会を設置し、WHOの取り組みを支援する。

 

新組織が掲げる国際目標は「ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)」と呼ばれ、2012年に国連総会で議決された。

 

UHC普及を目指す背景には「世界人口の半数が基礎的な医療にアクセスできていない」(WHO)との実情がある。

 

新組織は<1>途上国の保健システム強化<2>UHCの広報宣伝<3>新型コロナウイルスを含む感染症拡大防止のための国際的な枠組みづくり-を担う見通し。

 

日本政府は、国民皆保険制度が長寿社会につながった経験を、新組織の取り組みに反映させたい考えだ。

 

ただ少子高齢化などを背景に国内の社会保障制度の在り方が議論を呼ぶ中、日本がUHCの旗振り役となることに対しては、一部の専門家から疑問の声も漏れる。首相の狙い通りに国際貢献をアピールできるかどうかは見通せない。(共同)

(令和4年8月12日 日刊スポーツ)

https://www.nikkansports.com/general/news/202208110000700.html

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岸田首相がテドロス事務局長とこんなことを合意していた。

 

それは岸田首相の地元・広島のサミットの時に、世界中の誰もが必要な医療サービスを負担可能な額で受けられる「万人のための医療」の実現を国際目標に掲げるWHO傘下の新組織を日本に設立することに合意していたのだ。

 

変なことほど国民の知らない間に勝手な合意するのだ。

 

しかも相手は、武漢ウィルスでシナに配慮や擁護を繰り返す発言を行って世界中にウィルス拡散を招いたあのテドロスだ。

 

この新組織は「新型コロナウイルスを含む感染症拡大防止のための国際的な枠組みづくり」とある。

 

しかし日本は現状感染増大の国であり、世界に感染拡大させたテドロスという人間は責任を取って事務局長を辞めるべき者である。

 

そんな者と感染激増の日本が合意して国際貢献?

 

それ以上にこんな組織を日本につくって、またシナ人が日本に入り込んで来ないか?

 

また日本の厳しい医療体制への邪魔にならないのか?

 

現状、岸田首相の5類に決断できない政治のために、多くの別の病の日本人は真っ当な医療を受けられずにいるのだ。

 

自国民の命すら危険な状況でありながら岸田首相は誰のために政治をしているのか?

 

話にならん…

 

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