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岸田氏が決選投票で優位 自民党総裁選あす投開票

自民党総裁選は、投開票を29日に控え、議員票で一歩リードする岸田前政調会長が、決選投票で優位に立つ情勢です。

 

党員票は28日に締め切りになることから、各陣営とも議員票の上積みに軸足を移しています。

 

まず、岸田さんですが、党内第3派閥の竹下派が事実上の岸田支持を打ち出し、議員票の3割以上を固めました。決選投票では、3位になった高市さんの票を上乗せして勝つ戦略です。

 

対する河野陣営は、党員票での圧勝が難しい状況で、議員票の支持拡大も頭打ちとなっています。陣営幹部は、ギリギリまで電話掛け続けるとしていますが、「議員票を動かせるだけの勢いがあるか分からない」と本音を漏らしてます。

 

高市さん自身は、他陣営の議員に直筆の手紙を送るなどしていますが、2位になれば混乱するとの警戒感から、ここにきて支持拡大を抑える動きが出ています。

 

野田陣営は、支持が広がらず、決選投票になった場合、二階派の動きも見て決めたいとの声もあります。

 

衆議院選挙を目前に控え、勝てる候補は誰かと揺らぐ議員もいて、結果が見通せない部分もあります。

(令和3年9月28日 テレ朝)

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29日に決まる自民党総裁。

 

つまり次の総理大臣である。

 

ここにきて岸田・高市陣営で河野総理にしないために、お互いに2位になった方を支持する動きで、最終的には岸田総理か高市総理となりそうである。

 

しかしテレ朝は高市候補が「2位になると混乱するとの警戒感から支持拡大を抑える動きになった」と書いている。

 

テレビの情勢では河野候補が1位となっており、もし高市候補が2位で決戦に残ると「混乱する」「警戒感」と報じている。

 

高市候補が2位で決戦に残ると、岸田陣営が高市支持に回るので高市総理が決まる。

 

高市総理のどこが「混乱」「警戒感」なのか?

 

「混乱」「警戒感」しているのは自分達マスコミではないのか?

 

心ある国民は高市総理に日本を託したいと思っている。

 

心ない反日左翼は高市総理だけは何としても阻止したい。

 

テレ朝は前科がある。

 

テレビ朝日取締役報道局長の椿貞良が民放連の会合で「自民党政権の存続を絶対に阻止して、反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしよう」と呼び掛けた。

 

これにより自民党が大敗して野党になり、細川連立政権が出来たことがあった。

 

これは放送法の「公平」「公正」「政治的中立」を無視した放送法違法である。

 

今回、マスコミはなぜ高市候補の取り上げが少なかったかと言うと、高市候補が総務大臣の時の発言にある。

 

高市総務大臣:「国論を二分する政治課題で、一方の政治的見解を取り上げず、ことさらに他の見解のみを取り上げてそれを支持する内容を相当時間にわたり繰り返す番組を放送した場合で、行政指導しても全く改善されず、公共の電波を使って繰り返される場合、政府が要請しても放送局が番組内容を改めないときは電波停止もありうる」(平成28年2月8日、衆院予算委員会)

 

つまり放送法4条違反を理由に電波法76条に基づく電波停止を命じると発言した。

 

これに特に反発したのは自称ジャーナリストを名乗る、五流以下の反日左翼のクズどもである。

 

 

停波になるなら反日マスコミは今のような好き放題に日本をけなした反日発言が出来なくなる。

 

特にシナ・朝鮮の工作員は高市総理だけは避けたい。

 

だから余計に高市総理にするしかない!

 

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