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韓国”放射能フリー弁当”五輪選手団に提供

東京オリンピックに出場する韓国の選手団のため、独自に設置された給食センターの運営が本格化し、韓国メディアは「放射能フリーのお弁当」を提供できるなどと伝えています。

 

韓国の給食センターは会場近隣のホテルを貸し切り、20日から本格的な運営が始まっています。

 

韓国から派遣された調理師や栄養士ら16人が1日400個以上の弁当を作り、会場などに届けます。キムチなどは韓国から持ち込み、日本で調理する食材は放射性物質の検査を行います

 

福島県産の食材への懸念による措置で、公共放送KBSは「放射能フリーのお弁当」を提供できると意義を強調しています。

 

また独自の給食センター運営が日本で報じられていることについて、韓国メディアは2018年の平昌オリンピックで日本も独自に選手向けの食事施設をつくったことなどを挙げ反発しています。

(令和3年7月21日 日テレ)

https://www.news24.jp/articles/2021/07/21/10909660.html

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“バ韓国”の話題である。

 

韓国は当初、東京五輪はボイコットすると言っていたが、いつの間にか日本にやって来て、選手村で反日横断幕と太極旗を掲げた。

 

しかしそれを注意されるとすぐに取り下げて、今度は日本の食材は「放射能で危険」と言って、韓国からキムチなどを取り寄せて弁当をつくっている。

 

これを「放射能フリー弁当」と呼ぶらしい。

 

放射能検査よりも、大腸菌検査は大丈夫なのか?

 

 

韓国では食の安全は信用できないニュースばかり流れている。

 

特に大腸菌の検出である。

 

それもそのはず、朝鮮人はトイレ後の手洗いはせず、工場の清掃も不徹底のまま、従業員が直接食品や工場設備に触れてしまうことで大腸菌が食品に移る。

 

それでも「うんこ酒トンスル」を飲む朝鮮人が食べる分には大丈夫だろうが、日本人は絶対に危険である。

 

「2018年の平昌オリンピックで日本も独自に選手向けの食事施設をつくった」とある。

 

しかし2018年の時は、韓国ではノロウィルスが大量発生して集団食中毒にもなっていた。

 

当然、選手達を守るために独自の食事施設が必要になる。

 

しかし日本の放射能は韓国ソウルより低い。むしろソウルの方が高いのだ。

 

日本は放射能による食の安全は確保されており、そんなに嫌なら日本に来るなと言いたい!!

 

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