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https://twitter.com/jointstaffpa/status/1417055169749999621

 

 

梅雨明けと同時に猛暑となった。

 

歩いているだけで汗だくになる暑さである。

 

7月3日に発生した熱海市の土石流の災害は、7月19日になるも自衛隊による行方不明者の捜索が続けられているが、まだ自衛隊がやっているとは知らない国民も多い。

 

本来はこういうことこそマスコミが報道すべきである。

 

7月17日

暑さ厳しい中、懸命な捜索活動(第34普通科連隊)を継続している

 

 

7月18日

https://twitter.com/jointstaffpa/status/1416638870603579394

 

 

第34普通科連隊

 

7月19日

重機の活動が困難な場所では人力による捜索活動が行われている(第34普通科連隊)

 

 

大量の土砂や瓦礫を排除し隊員達は懸命な活動を継続している(第34普通科連隊))

 

 

第34普通科連隊(橘連隊)による連日の捜索、そして第一施設大隊も加わっている。

 

マスコミ報道がなくなっても、国家・国民の為に尽力している自衛隊。

 

報道がなくなれば国民も自衛隊のこの暑さの中で泥に足を取られながらの困難な捜索は知らない。

 

しかしこれこそ「国民の知る権利」であろう。

 

これを見て自衛隊に感謝をしないのは日本に必要のない反日左翼くらいであろう。

 

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